日光白根山ロープウェイ

桐生人ポコの行った食べた泊まった旅ログ食べログ

桐生人ポコが行った場所,温泉,泊まったホテルや旅館,レストランや食堂などの食べログと旅ログを写真と感想と口コミでレポートしてます

日光白根山ロープウェイに乗ったよ

日光白根山ロープウェイに乗ったよ


日光と言えば栃木県ですが、日光白根山は栃木県と群馬県の県境にある山で最高峰の奥白根は関東と関東以北、東北、北海道を含めての最高峰なんだそうです。この山の存在は子供の時から知ってましたが、この山にロープウェイがあるのを知ったのはオジサンになった最近で・・・・しかも2,578m(正確には2577.6m)と関東で一番高い山というのも実は知ったの最近で、最高峰だから日光白根山は登山でも人気の山というのも・・・知ったの最近(恥)でした・・・・・・

日光白根山ロープウェイセンターステーション

この歳になってロープウェイの良さも気が付いた私は初夏の天気の良い日に桐生市の自宅からバイクでソロツーリングとして、乗り場である群馬県片品村にある丸沼高原に行ってきました。

登山は苦手なのでロープウェイで山頂駅まで行って、そこで人気の「天空の足湯」という場所から景色が見たかったんです。

天空の足湯からの眺め

結論を先に書けば、ロープウェイに乗って正解!いや天気が良かったら乗るべき、乗る価値多いにあるかと。

天空の足湯からの眺めは感動しました。快晴で谷川岳や至仏山に雪も残ってたから絵画のように美しい景色を堪能する事もできました。2018年はこの足湯前にテラスができてカフェもOPENしたそうです。

さて麓のローウウェイ乗り場に行くと山麓駅という駅舎はありましたが、チケット売り場、乗り場へのエントランスは鉄筋コンクリート造りのセンターステーションという建物になってました。

2018年ロープウェイ運行期間(平成30年度)

運行期間は2018年5月27日(土)から11月12日(日)まで。

運行時間は季節により異なる

5月27日(土)から7月14日(金)まで:上り下り(平日)8時~16時まで(土日祝)7時30分~16時30分

7月15日(土)から8月31日(木)まで:上り下り(平日)7時30分~16時まで(土日祝)7時30分~16時30分

9月1日(金)から10月9日(祝)まで:上り下り(平日)8時~16時まで(土日祝)7時30分~16時30分

10月10日(火)から11月12日(日)まで上り下り(平日)8時~16時まで(土日祝)8時00分~16時30分

星空鑑賞ロープウェイナイトクルーズ2018

18時~21時まで(のぼり最終20:00)9月16日(土)・17日(日)・9月23日(土)・10月7日(土)・14日(土)・21日(土)

*天候等の理由により星空が望めないと判断した場合は営業を中止の場合あり

夕日鑑賞サンセットクルーズ2018

17時30分まで(のぼり最終16時30分)10月28(土)29(日) 11月3日(祝)・14日(土)・5日(日)
11日(土)・12日(日)

*天候等の理由により夕陽が望めないと判断した場合は営業を中止する場合あり






目次

ロープウェイに乗った感想や口コミと景色

山頂駅周辺景色やグルメ、天空の足湯など

パンフレット

アクセス、駐車場、住所、電話番号


ロープウェイに乗った感想や口コミと景色

センターステーションの営業時間センターステーションのお土産コーナー

センターステーションの入口に営業時間の掲示がありました。

平日は7時45分開店、土日祝日は7時15分開店、閉店は17時30分でした。中に入るとお土産屋さんと軽食が食べられるファーストフード店がありました。

お土産コーナーはさすが登山口でもあるロープウェイ乗り場、店内の約三分の一ぐらいのスペースで登山用品もしてました。

一番お勧めしてたのは丸沼高原に群生する広葉樹「ダケカンバ」の樹液から作ったオリジナル石鹸である「ダケカンバ石鹸」でした。

エスカレーターチケット売り場

エスカレーターで2階に上がると目の前が日光白根山ロープウェイのチケット売り場でした。

座禅の湯無料休憩所

チケット売り場の横には「座禅温泉」という日帰り入浴施設と奥にテーブルやイスが置かれている無料休憩所、その中にキッズスペース、奥にレストランがありました。

座禅温泉で日帰り入浴した。のページで中の様子や感想を詳しく。

日光白根山ロープウェイセンターステーションの館内マップ

日光白根山ロープウェイセンターステーションの館内マップです。ゲレンデ前にある施設だから、スキーやスノボのレンタルなど丸沼高原スキー場の中核を担ってるんですね。

登山者カード記入カウンターチケットカウンターとインフォメーションセンター

チケット売り場の横に登山者カードを記入する用紙や届けを入れるポストがありました。

日光白根山ロープウェイ往復乗車券

チケットカウンターで往復乗車券を購入しました。またチケットカウンターには「最終16時30分」と大きく掲示されてました。

ロープウェイ往復代金は大人2,000円、子供小学生1,000円でした。

日光白根山ロープウェイパンフレット日光白根山ロープウェイ割引券

日光白根山ロープウェイの存在を初めて知ったのは日光湯元温泉ゆの香に立ち寄った時。その時もらったパンフレットの中に200円の割引券が入ってました。

多分丸沼高原以外の観光地、その案内所や食事処などに立ち寄って、物色したら割引券があるかもです。

またJAFの会員証があれば100円割引されるそうです。

あと、チケット売り場にある日帰り入浴施設「座禅の湯」通常だと大人700円します。ロープウェイ往復と温泉で通常2,700円ですがセット割で2,400円でした。

沢山のゴンドラがある日光白根山ロープウェイの様子

エントランスから出るとロープウェイのゴンドラが見えました。

山麓駅の様子山麓駅からゴンドラに乗り込む人たち

日光白根山ロープウェイは沢山のゴンドラがあるので待たずに乗れる、随時乗れるタイプでした。

ペットについてご注意の掲示

日光白根山ロープウェイは犬などのペットも乗る事がOKでした。1ゴンドラにつきこのレンタル籠に入れて小中型犬は2匹、大型犬は1匹だそうです。

大型犬OKのロープウェイって珍しいですね~。但しペット一匹につき往復乗車賃600円みたいです。

登山情報などのホワイトボード

他にも登山道には残雪があるなどの最新の登山情報や山頂駅で開花した高山植物などの情報が書かれたホワイトボードもありました。

ゲレンデの上のロープウェイの様子

ゴンドラの定員は8名ですが、一人旅中の私1人が乗って発車しました。駅内ではゴンドラは超スローリーだったのですが、外に出るという時は加速して楽しかったです。

山麓駅と谷川岳

少し走っただけで後ろを見ると山麓駅が小さく、それよりも奥に雪が残ってる谷川岳の景色に感動。

急な崖を上ロープウェイ

丸沼高原スキー場のゲレンデの上は緩やかな坂でしたが、目の前に大きな崖!あんな急角度に乗って上るんだ~と子供に戻ってワクワクしました。

ゴンドラの中の様子

ゴンドラの中は4人掛けのベンチが二つ。1人独占だったからかなりゆったり。エチケット袋も中にありました。

ゴンドラから見えた大尻沼や丸沼の景色

このロープウェイ景色最高!!大尻沼や丸沼もばっちり見えました。

起伏あるロープウェイの様子

上るだけでなく途中下っていったりと、このロープウェイなかなか山頂駅に着かない・・・・

後から知りましたが、日光白根山ロープウェイの片道乗車時間は約15分でした。

全長2,500mで高低差600mのロープウェイだったんです。

乗車時間が長くその間ずっと素晴らしい景色が見られて往復2,000円は高くなかったです。乗る価値ありです。

山頂駅と日光白根山

山頂駅が見えてその後ろに関東最高峰日光白根山の頂が見えました。右横の砦のような場所が「天空の足湯」でした。

山頂駅に着いたロープウェイ

山頂駅到着しました。山麓駅にもありましたが、山頂駅にもレンタル傘がありました。山だから急に天候が悪くなった時に助かりますね。

山頂駅周辺景色やグルメ、天空の足湯など

山頂レストランしらねと日光白根山

山頂駅から一歩足を出すと目の前が山頂レストランしらね、その奥に白根山もよく見えました。

日光白根山と標高2000mの碑

山麓駅は標高約1,400mでしたが、ロープウェイに乗って山頂駅に来たら標高2,000でした。

日光白根山もすぐ近くに綺麗に見えて登れそうな気にさえもなってしまいましたが、ここから往復大体5時間で登山ができるそうです。

この日は下界は夏日で、山麓駅もTシャツ1枚でも余裕の暖かさでしたが、山頂駅はTシャツ一枚で来てた人やたちは寒い~と言ってました。

山上だからちょっと風が吹いても冷たいから、以前白根火山ロープウェイで寒かった思い出、教訓を生かし、今回は厚着で大正解!!暑かったら脱げばいいんですから。

公園風の広場

山頂駅周辺は公園風になっていて、あずまや周辺や写真撮った後ろには沢山の観光客、登山客らがレジャーシートなどを敷いてピクニックを楽しんんでました。

チングルマトリカブト

この公園風の所には高山植物が植えてあって、何の花、植物の名前が書かれてるネーミングプレートがあるので素人の私も楽しめました。

写真はチングルマとトリカブト、あの毒で有名なトリカブトって高山植物だったんだ~実物初めて見たかも。

時期や場所によってウスユキソウ、ハクサンチドリ、コマクサ、ツカザクラ、ダイモンジソウ、ヤマオダモノ、ハクサンシャクナゲ、トウヤクリンドウなどなどの花も見られるそうです。

山頂駅付近のゴンドラと山々の景色

山頂駅から見るロープウェイと山の景色は最高でした。

高台に「あった天空の足湯タオルの自販機

天空の足湯と書かれてる一段高い場所げ移動。途中タオル100円の自販機もありました。

天空の足湯を楽しむ観光客の姿

天空の足湯は沢山の観光客がいました。写真じゃ表現できない大パノラマ。久しぶりに感動する絶景を見る事ができました。

私が行った時は足湯しながら目の前の絶景を楽しめましたが、今は足湯の前にテラスとカフェができたので写真とは景色の見え方が異なるみたい。

天空の足湯と山々のパノラマ

口に出して言わなかったですが「ここすげ~!来た甲斐あったよ。超いい景色じゃん」です。

勿論天空の足湯は無料でした。

天空の足湯から見られる日本百名山

遠くの山は若干ガスでかすんではいたものの、天気も良い事もあって天空の足湯からは浅間山、四阿山、草津白根山、武尊山、苗場山、谷川岳、巻機山、至仏山、平ヶ岳、燧ヶ岳とこのパネルに書いてある山全て見る事ができました。山頂に雪が残ってたから景色はまさに絵画、芸術品のような絶景でした。

天空の足湯と日光白根山

足湯に浸かりながら後ろ側を見れば日光白根山も綺麗に見えました。

天空の足湯に入りながらの山々の眺め

足湯の温度は丁度よい湯加減でした。足湯に浸かりながらの絶景!贅沢な時間を過ごしました~。

ふと、この足湯は温泉なの?と。疑問が。

天空の足湯の説明書き

近くに天空の足湯に書かれてる説明パネルがあったので読んでみました。

尾瀬の郷片品湧水群のひとつである丸沼高原涼水を源水とした足湯だそうです。どこで沸かしてるんだろう?

日光白根山ロープウェイのゴンドラと山々の景色

天空の足湯近くから見える日光白根ロープウェイと山々の景色もサイコー!!

鳥居横の登山道マップ

天空の足湯を満喫した後は、登山道入り口にある二荒山神社にお参りに行きました。

鳥居の前には登山道、散策路マップと登山者の心得の案内がありました。

登山道にあった二荒山神社御神水の案内版

拝殿前の鳥居の前には御神水の湧き水もありました。

二荒山神社

早速お参りをしました。おみくじはありましたが、社務所はなかったので御朱印などはなさそうでした。

御祭神は大己貴命でご利益は家内安全、無病息災、縁結びなど、日光二荒山神社より勧請し鎮座してるそうです。

また日光白根山に来訪する老若男女の身体健勝と安全登山を祈念し御本殿に大黒様をお祀りしてるそうです。

男体山の登山口には日光二荒山神社中宮祠、そして日光白根山の登山口に二荒山神社。

そもそも二荒山って何?って疑問に思ってましたが。

日光白根山の説明書き

公園風の所にあった白根山の説明パネルを読んで疑問解決しました。

そこには「白根山は別名二荒山と言われ、中禅寺湖畔の男体山と共に荒山の総称であったと言われています」と書かれてました。

日光白根山と溶岩の岩

昭和27年には噴火してたそうです。そういえば公園風な所に溶岩が固まったと思われる岩がゴロゴロしてました。

噴火で荒れて、菅沼や丸沼、湯ノ湖中禅寺湖ができたそうです。

噴気地域は現存しないそうですが、火山として気象庁は地震計、傾斜計、空振計、GNSS、監視カメラを設置して火山活動の監視・観測をしてるそうです。

登山道入り口のゲート

さて神社のすぐ近くには登山道入り口がありました。熊よけ?網で周囲を囲まれ入口は鉄製の扉でした。

登山道の案内表示

中に入ると案内標識があり、六地蔵はこっち、白根山、血の池地獄はこっちなど書かれてるので昼間なら迷う事はなさそう。

登山口から白根山山頂まで3.4キロ。今日の気分的には頑張れば行けそうな気もしましたが、降りてくる人たちは結構重装備でした。

途中急坂の岩場もあり、ここから往復約5時間の登山中級者レベルの山だそうです。

登山道にあった残雪

私は気軽すぎるカッコだかし、6月の中旬なのにちょっと歩いただけで残雪が目に入ってきたので引き返しました。

家族連れの人を見かけお父さんが小学生ぐらいの男の子に「頑張ったな」と褒めて子供さんがニコっと微笑んだ光景は見ててよかったです。

登山苦手だけど、今度家族で来て娘に「お父さん頑張ったね」と褒めてもらおうかな(笑)

レストランしらねの外観レストランしらねの営業時間のお知らせ

「レストランしらね」にも立ち寄りました。

トイレの掲示レストランしらねの店内の様子

登山ルートにはトイレが「ないから、このお店が最終のトイレになってました。

レストランしらねのメニュー

お腹にたまりそうなのは蕎麦とうどん。あとはみそこんにゃくとか甘酒、ソーセージマンなどがありました。

ホットコーヒー250円を注文。セルフのお店でした。

混んでた天空の足湯

そして最後にまた天空の足湯からの景色を求めて~!ひゃー混んでる。

天空の足湯からの景色ライブ

正直このライブカメラ映像を見て全体的に曇ってたりする下界もココも悪い天気なら私が感動した景色とは出会えないかも。

帰りに乗ったゴンドラ

そして山頂駅に戻って帰りのゴンドラに乗りました。

ゴンドラの中から見た景色

う~ん!山頂駅からの景色が一番(登山した人は多分山が一番)でしたが、日光白根山ロープウェイのゴンドラの中からでも景色はいいもんですね~。

崖を下るロープウェイ

緩やかな坂を上ったり下ったり、急な崖を上ったり、下ったり、このロープウェイ楽しかったです。

最終便逃すと歩いて下ってくるしかありませんという事が山麓駅に書かれてましたが、ロープウェイで15分もかかる距離、ガケ、歩いて下るの超大変そう。しかも暗くなってる時間だから。

さて、強風の日は運休すると思いますが、風少しあれば揺れるでしょうし、エチケット袋がゴンドラ内にあるのはわかる~

15分の乗車時間だから酔ってしまう事もあり得るでしょうね。ロープで吊るされてるゴンドラなんだから。

でも!景色最高!山頂駅で降りて景色に感動するロープウェイは多いですが、乗ってる最中15分間も素晴らしい景色が見られた日光白根山ロープウェイは最高のロープウェイでしたという感想です。

秋も紅葉シーズン、冬の空気が澄んだ季節はもしかしたらスンゴイ景色なんじゃないだろうか?違う季節にも乗ってみたいロープウェイですね。

ちなみに山麓駅に到着しゴンドラを降りてからセンターステーションにある日帰り温泉にも立ち寄りました。

座禅温泉で日帰り入浴した。のページで中の様子や感想を詳しく。

パンフレット

日光白根山ロープウェイパンフレット

私はこのパンフレットでこのロープウェイの存在を知る事ができました。ありがとうパンフレット。

丸沼高原マップ

このパンフレットはロープウェイだけでなく丸沼高原での遊び方、楽しみ方が色々載ってました。

白根山散策のフィールドマップ

白根山散策のフィールドマップです。

日光白根山登山道マップ

日光白根山登山道マップも掲載されてました。

センターステーション

センターステーションの紹介も掲載されてました。

ロープウェイ運行表

ロープウェイの予定運行表です。ナイトクルーズ星空観賞やサンセットクルーズも良さそうですね。

最新は日光白根山ロープウェイ公式サイトで確認したほうがいいでしょう。


アクセス、駐車場、住所、電話番号



日光白根山ロープウェイ:住所:群馬県利根郡片品村東小川4658-58 電話番号:
0278-58-2211
日光白根山ロープウェイの乗り場である山麓駅までのアクセスは沼田市の吹割の滝から日光方面へ約25キロ、車で34分の道のりです。

日光湯元温泉から沼田方面へは金精峠という峠超えがありますが約19キロ、車で約22分道のりです。

私の場合桐生から約75キロ、車で約1時間45分の道のりでした。私は車でなくバイク、バイクと言っても110ccのスクーターですけど・・・小さくても走れる頑張ったぞ~

国道120号線丸沼高原入口

国道120号線を走ってると左に曲がるコーナーに右に曲がる道が突然現れ「丸沼高原入口」と小さな看板が立ってました・・危うく通り過ぎるところだった・・・

高原の駅丸沼

道なりに走るとすぐ目の前に「高原の駅丸沼」という大きく書かれた建物がありました。

実はまったく日光白根山ロープウェイの下調べをしてなかったので、この建物が駅と思い駐車しました。

しかし、よ~く見てもこの建物からロープウェイが出ていない。でも建物には大きく「高原の駅」と書かれてる。

ここは実際お土産と食事処の建物で、ここから200m前後離れてる建物からロープウェイが出てるのを発見!

速攻バイクに乗り移動開始しました。

食事処に高原の駅とは紛らわしい・・プンプン。

ここが駅と思って勘違いして立ち寄ってしまった人は多いのではないでしょうか?

そっか、わざと駅と名をつけて勘違い立ち寄りも誘って集客してるのかな?

日光白根山ロープウェイセンターステーション外観

日光白根山ロープウェイセンターステーション到着。山麓駅はこの建物の右手にあるのですが、チケット買うのと乗り場へのエントランスはこの建物でした。

日曜日に快晴で行楽日和という事もありセンターステーション前の駐車場はほぼ満車でした。

道路上の駐車スペース

道路沿いの路肩にも駐車スペースがずっと続いてたのでどんなに混んでてもどこかに駐車はできそうでした。

ちなみにセンター前にある中央駐車場は朝7時(土日)朝7時30分(平日)~17時30分まで開放と黄色い看板に書かれてました。

道路沿いの駐車場やセンター前中央駐車料金は無料でした。

 

タグ :

栃木県 奥日光 群馬県 片品村   コメント:0

コメント/口コミ

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント/口コミ大歓迎!(当ブログの問い合わせもこちらへ)

CAPTCHA


TOPへ戻る
アクセスランキング