明智平ロープウェイ

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【紅葉おすすめ】明智平ロープウェイに乗ったよ

明智平ロープウェイに乗ったよ。


いろは坂を上がって奥日光に行くなら、真っ先に立ち寄りたい観光スポットが明智平ロープウェイではないでしょうか?ロープウェイに乗って展望台駅から見える男体山と中禅寺湖から流れ落ちる華厳の滝と白雲の滝が同時に見える絶景が見られるからです。奥日光の観光スポットを一度に全部見られる場所はこのロープウェイに乗って展望台から見るしかないんですよね。

展望台から見た華厳の滝と白雲の滝と中禅寺湖と紅葉

1年中通して見ごたえある景色ですが、特に紅葉シーズンは中禅寺湖の回りの山々が赤色や黄色に染まりその中に華厳の滝が見えるとあって1年の中でも特に混雑してる季節ですが、天気が良ければ感動もの!

いろは坂と明智平駐車場の様子

でもね!紅葉の秋の明智平ロープウェイはめちゃくちゃ混むんです・・・・・・・

これはある年の紅葉シーズン!私が朝9時頃ロープウェイに乗って撮影した駐車場の様子といろは坂の様子です。このように明智平駐車場は空き待ちの渋滞発生中。

この日は駐車スタッフがいなかったので、どの位置が空いてるのか?先頭車もなかなかわからりにくく、動けずさらに渋滞が悪化してるという感じなんでした。

明智平ロープウェイのゴンドラとそれに乗りたい人達の行列

私はやっと空きを見つけてやっと駐車できましたが、平日の朝8時45分で今度はロープウェイに乗る観光客の大行列ができてました・・・・・トホホ。

雪化粧した男体山の姿をバックに明智平ロープウェイの姿

冬の明智平ロープウェイも男体山などが雪化粧してて素敵なんです。ちなみに冬~初夏までは秋のような混雑はないからすぐ乗れます。

冬の明智平ロープウェイから華厳の滝と中禅寺湖

雪が少なかった年ですが、明智平から見た華厳の滝は凍結してる様子がわかりました。また白雲の滝は明智平ロープウェイに乗って展望台に行かないと見る事ができない滝、春~秋は木々の葉っぱでよく見えませんでしたが、冬ならハッキリと!まさに日光の隠れ滝。

なお、4月中旬までは明智平周辺には雪が降るそうで車で来る時はスノータイヤが必要かも。




明智平ロープウェイ住所:栃木県日光市細尾町709ー5、電話番号:0288-55-0331

乗車賃:往復大人(12才以上)740円子供380円、片道大人410円子供200円

営業時間:9時~16時(紅葉シーズン等は営業開始時間が早まること、営業時間を延長することがあるそうです)

期間:毎日運行(3/1~15は整備の為運休)

時刻表:時刻表はありませんでした。随時運行だから上に着いて人が降りてそして乗って動いて~って感じ(冬は10分間隔だった)

明智平ロープウェイへの犬などのペット乗車:抱っこできるチワワのような小型犬までのようです。中型犬は抱っこできても駄目みたい

私が乗った時は障碍者割引、JAFの会員証割引、日光定期観光バス、まるごと日光・鬼怒川東武フリーパス、JR・東武・日光・鬼怒川フリーパス、全労災SF会員、JTBベネフィット会員、東武カード会員、日光鬼怒川ウキウキパスポート、ALL
NIKKO PASSの人は会員証やチケット提示で運賃10%割引でした。プレミアム日光・鬼怒川東武フリーパスは明智平ロープウェイの運賃が含まれてました。






目次

ロープウェイに乗った感想と口コミ

ロープウェイグルメ

紅葉の見頃はいつ頃?ライブカメラ

ロープウェイの四季(冬/春/夏/秋)

日光鋼索鉄道(ケーブルカー遺構)

パンフレット

アクセスと駐車場




ロープウェイに乗った感想と口コミ

ロープウェイに乗る人たちの行列

好天に恵まれた年に行った時は行列の最後尾に並びました。明智平ロープウェイは通常朝9時から運行なのですが、紅葉シーズンだけはもっと早くから運行してるようです。公式サイトにも書いてましたが何時からと具体的には書かれてなかったんです・・朝一番に乗った人かな?降りて帰ってきた人の会話で「朝早く来て正解だったね。雲海も見られたし」と言ってました。何と!!もっと早く来てれば絶景+雲海だったのかぁ~とちょっと後悔しました。

ちなみに上の写真は平日朝8時45分の大混雑の様子です。紅葉シーズン中の明智平ロープウェイは平日の朝でもすでに混雑してる日もあるという事を頭に入れて早く現地到着した方がいろは坂の渋滞も少しは回避できるかもっす。

きっぷ売り場

列に並ぶ前に建物外側にあるきっぷ売り場で乗車券を購入、トイレは山頂駅や展望台、山麓駅内にもないから先に駐車場側にあるトイレに寄ってから並んだ方がいいかも。

運転見合わせ中のお知らせ

ある時行った時は「強風のため運転見合わせ中です」という看板もあったので、やっぱりロープウェイだから天候に左右されやすいようです。

霧の中へ進むゴンドラ

またこの年は紅葉シーズン真っただ中でも、下りのゴンドラは2回とも満員状態に見えたので、急に霧が出たんでしょう。上りのゴンドラは2回とも誰も乗らない空のままの真っ白な霧の中に進んでいきました。

霧が濃すぎて・・・さすがに私も断念・・周りにいた沢山の人も乗らなかったから・・山の天気って変わりやすいですね。下りのゴンドラ満員状態わかるわ~。急にこういう視界になったんでしょう。こういう残念な年もありました。

明智平ロープウェイ

天気に恵まれたこの日はゴンドラに乗る為に行列に並んでる間暇だから沢山写真撮れました。

華厳の滝展望台ロープウェイのりばとその行列

しかし朝から明智平ロープウェイ=華厳の滝展望台ロープウェイ乗り場がこんなに人が沢山いるとは・・恐るべし日光の紅葉シーズン。

明智平ロープウェイ発着所

ここは海抜1174M、明智平駅から展望台駅までロープウェイの乗車時間は3分だそうです。たった3分の為に何十分並ぶんだろうか?

ロープウェイのりば

もうちょっとでロープウェイ乗り場に入れる・・おや?ロープウェイは随時運転しています。展望台には約2分で到着します。華厳の滝中禅寺湖、男体山、筑波山が一望できる日本一の景勝地です。と書かれてますがさっき3分って書いてあったのに・・

明智平の湧き水

駅舎の前には「明智平の湧き水」が。この水は飲めませんって書いてある・・・並んでる最中暇だからアチコチ見てしまいました。

展望台ゆきロープウェイ乗り場入口

明智平駅の中にも行列が・・・・

明智平駅の改札とチケット売り場

あともう少しでチケット売り場です。頭上のモニターは展望台からの風景がライブで映し出されました。

外で並んでいた時は日が当たっていたので暖かったですが、駅内は日が差し込まないのでチト寒かったです。

しかし掲示物や写真が沢山あって並びながら見られて暇つぶしはできました。

明智平の名前の由来「第二いろは坂をほぼ上りきった標高1274Mの眺望に優れたポイントが明智平です。明智平ロープウェイ展望台からは華厳の滝、中禅寺湖、男体山の絶景が一望できます。この日光随一と謳われる場所を明智平と名付けたたのは天海大僧正と言われています。」初めてこれを読んだのですが、やっぱり明智光秀の名から来てたのか~と歴史好きの私は納得しました。

そうなんです。天海=明智光秀だったんじゃない?という説もあるんです。私は疑ってますけど・・・ここには「明智光秀は山崎の戦い(対秀吉)のあとに比叡山に逃れ名を天海と変え、徳川家康と会いました。家康は天海に深く惹かれ精神的、政治的な相談役として重用しました。その後日光山貫主として日光に赴いた天海は自分の本当の名を永遠に残したいと考え、日光で一番眺めの良いこの地を明智平と命名したと伝われてます。」と。確かに奥日光には戦場でなかったのに戦場ヶ原という場所もあるし・・ネーミングがおかしな所があるのは・・・明智光秀なの?2020年長谷川博己演じる明智光秀の大河ドラマ!明智光秀生きてて天海になって明智平登場・・・・・ムリかな?

ゴンドラに乗る様子

さて駅内の掲示物色々見てて・・・やっと乗る順番がきました。なんたい号というゴンドラでした。

明智平ロープウェイのチケット

乗車賃を払って明智平ロープウェイのチケットをもらいました。

ゴンドラから見た行列と駐車場

ロープウェイが山頂目指して動き出しました。乗る為の行列は続いてました。朝9時過ぎです。めちゃくちゃ混んでた・・・・

ゴンドラが交差するところ

帰ってくるゴンドラとスレ違います。全長300mだからこの辺りが中間の150mあたりでしょうか。

ゴンドラからの眺め

ゴンドラに乗っていても景色最高!!でも通勤電車みたいに16名の定員いっぱいにギューギュー詰め状態だから反対方向の景色は見る事ができませんでした。

展望台駅

展望台駅にもう少しで到着。高低差86mで全長300mのロープウェイで約3分間の乗車だからギューギュー詰めでも我慢してればあっという間に展望台駅に到着しました。

展望台への階段

展望台駅(標高1373m)を降りて少し階段を上がりました。

中禅寺湖と華厳の滝

上に上がった途端目の前の景色がコレ。すんげぇ~~。広大なパノラマで最高!ロープウェイのゴンドラから見た景色と比べ物にならないっす。この展望台からレアな景色としては滝に太陽光が当たり虹ができる事もあるんだそうだ。

男体山

斜め右に視点を変えれば男体山も大迫力。

中禅寺湖と華厳の滝方向の景色を楽しむ観光客

三脚を立てて撮影してる人も多かったです。ほぼ全員写真撮影してました。そりゃ~撮りたくなっちゃう景色ですよね。

展望台で景色を見てる観光客

中禅寺湖の反対側もこの通り観光客がいっぱいでした。ちなみに展望台はトイレもない場所ですから、食事できる店もなく、展望台のみというシンプルそのもでしたよ。

茨城方向の景色

反対側も素晴らしい景色なんですが、おそらく展望台駅と書かれてるこの看板が邪魔。

景色の矢印案内

矢印看板でどの方向に何が見えるか書いてありました。

雲海と筑波山

もしかしたら朝帰ってきた人が言ってたのは筑波山方向に見えたこの雲海の事かな?

中禅寺湖と華厳の滝と男体山と白雲の滝の同時ショット

中禅寺湖と華厳の滝と男体山と白雲の滝の同時ショット~明智平ロープウェイ展望台は超絶景で感激しました。明智平は赤や黄色、緑と色々な色彩があってやっぱり紅葉時期が一番綺麗じゃないかと。

華厳の滝の滝つぼ

ズームアップできるカメラなら華厳の滝の滝つぼとその前にある展望台両方撮影できちゃいますよ。秋の華厳の滝の水量も迫力満点ですが、梅雨時期はもっと水量が増えて迫力も増えるそうです。

展望台駅からロープウェイに乗り込む所

所要時間15分ほど景色のパノラマを楽しんで展望台駅から明智平駅に今度は「けごん」というゴンドラで向かいました。

明智平駅に掲示されてた芸能人のサイン色紙

明智平ロープウェイは沢山の芸能人、タレントも来ていてそのサイン色紙も飾られてました。

明智平駅の掲示物


日光自然散歩というDVDが300円で売っていたので明智平駅で購入しました。

日光自然散歩DVD

コレ!

明智平ロープウェイに乗る人の行列

景色を楽しんだ後に麓のロープウェイ駅を出たら超大混雑の行列・・私が乗った時より遙かに長蛇の列となってました(10時前くらい)。よかった早く来て!次の奥日光の観光地に行けますからね→華厳の滝湯滝竜頭の滝中禅寺湖中禅寺立木観音二荒山神社中宮祠戦場ヶ原光徳牧場湯ノ湖日光湯元温泉日帰り入浴温泉神社温泉寺日光白根山ロープウェイなどなど

行列で並んだ時間を除けば、山麓駅から山頂駅までの乗車時間は片道2~3分ですから、滞在時間は30分ぐらいかな。



ロープウェイグルメ

売店のあった建物

山麓駅駐車場には以前お土産売り場や食堂、展望台があった明智平パノラマレストハウスが解体され、トイレとグルメ店の建物になりました。

明智だんご

名物明智だんご、大鶏焼き、鶏汁、福汁、天然氷が食べられるお店があり、イートインスペースもありました。

明智だだんごとえびの湯波巻き

明智だんごとえびの湯波巻き

山麓駅舎内の軽食コーナー

山麓駅舎の中はお土産売り場とグルメ店があります。ここではソフトクリーム、肉まきおにぎり、焼きそば、五平もち、みそおでん、ゆば豚まん、アメリカンドッグなどの軽食が食べられます



紅葉の見頃はいつ頃?ライブカメラ

中禅寺湖と華厳の滝

明智平ロープウェイに乗って展望台から見える奥日光の紅葉は大体10月中旬~下旬の中でも中旬寄りみたいです。

急に寒い日が続いた年は10月3日に行きましたが、まだロープウェイ乗り場の山々が緑の状態でした・・・中禅寺湖も周辺もまだという感じだから中旬~下旬が紅葉のピークかも?

紅葉してるか?天気はどうなのか?ライブカメラで中禅寺湖畔の様子を知る事ができます。

中禅寺湖畔(中禅寺ペンションより)

中禅寺湖畔(中禅寺立木観音より)

二荒山神社中宮祠



ロープウェイの四季(冬/春/夏/秋)

明智平ロープェイから華厳の滝明智平ロープェイから中禅寺湖、展望台から四季の景色が楽しめます。

冬の明智平ロープウェイ

冬の明智平ロープウェイのゴンドラは人が少なく貸切状態の時もあって360度自分が見たい景色が見られる。秋のように人ばかりだと身動きできないですけど冬はリラックスできました。

冬の明智平

明智平は寒かったですが空気が澄んでて気持ちよかったしノンビリできました。標高1373mの山頂駅の気温計は昼間なのに2℃でした。



冬の明智平からの景色

凍ってる華厳の滝が見られるのも冬だけ、雪がもっと積もってたら滝との区別が難しいかもだけど幻想的な山と湖の姿が見られるかと。

夏の明智平ロープウェイ

春~夏はGWと夏休みを除けばロープウェイは混雑は少ない。

春はアカヤシオの花が咲いてたり、緑がもっと薄い黄緑って感じになる。暖かくなると緑色が濃くなり、梅雨時は華厳の滝の水量も増えるので展望台からでも豪快な滝の姿を見る事ができる。

春や夏のの明智平からの景色

緑に囲まれた華厳の滝や中禅寺湖も美しい~ただこの季節はガスが発生して遠くの景色は霞んで見える事が多い。

秋の明智平ロープウェイ

秋はゴンドラの中が満員電車状態・・・身動できないから一定方向の景色しか見られない・・・

秋の明智平からの景色

でも明智平からの中禅寺湖の景観は赤や緑、黄色やオレンジ色などが散りばめられていて1年を通して一番綺麗かも。



日光鋼索鉄道(ケーブルカー遺構)

明智平の様子

2018年秋明智平ロープウェイに行った時に駅周辺がサッパリ(今まで工事のシートがあった)してるのに気が付きました。

2018年新しくできた展望台の様子

奥の方は展望台のようになっていてあとで足湯にするのか?そんな感じの場所もありました。

展望台から見た景色

眺めを見たが葉っぱが・・・邪魔。

ケーブルカー駅跡

下を見ると!お!何だこれ?ケーブルカーの駅だったような遺構発見!

日光鋼索鉄道遺構について

明智平というとロープウェイしか頭に浮かびませんでしたが、昔はケーブルカーが走っていて駅がここだったみたいです。説明パネルには「この展望台の眼下にある階段は、日光鋼索鉄道(ケーブルカー)の遺構です。日光鋼索鉄道は、馬返~明智平間(1.2km)に設置され、1932年(昭和7年)8月に営業を開始しました。開業前は、馬返から華厳の滝、中禅寺湖など奥日光に通じる道が現在の第1いろは坂しかなく、時間帯によって上り下りを分ける一方通行の道だったため、ケーブルカーが営業開始したことで交通の利便性が向上されました。浅草駅(東京)~東武日光駅の鉄道輸送、東武日光駅~馬返の軌道線(日光軌道線)、ケーブルカーやいろは坂を通るバス、1933年(昭和8年)11月に営業を開始した明智平~展望台間のロープウェイとともに、東京から奥日光までの一貫輸送網が存在しました。1965年(昭和40年)に第2いろは坂が開通すると、奥日光の観光は自動車へとシフトしていき、1970年(昭和45年)3月、開通から約38年の歴史に幕を下ろしました。」と書かれてました。

明智平ロープウェイは1933年(昭和8年)からの営業開始だからケーブルカー+ロープウェイと観光の目玉」だったんですね~。

解体される前の明智平パノラマレストハウスの様子

新しくできた日光鋼索鉄道(ケーブルカー遺構)は、元明智平パノラマハウスだった・・・・だから以前より駐車場の視界が開けてたんですね。

解体される前の明智平パノラマレストハウスは日光のお土産売り場や食堂、展望台もあったんですけど~


パンフレット

明智平ロープウェイパンフレット1

明智平ロープウェイパンフレット1

明智平ロープウェイパンフレット2

明智平ロープウェイパンフレット2

明智平ロープウェイパンフレット3

明智平ロープウェイパンフレット3

ロープウェイの歴史やレアな景色、明智平の人気のおみやげ

ロープウェイの歴史やレアな景色、明智平の人気のおみやげ


アクセスと駐車場




明智平ロープウェイ住所:栃木県日光市細尾町709ー5、電話番号:0288-55-0331

明智平ロープウェイへのアクセスは日光宇都宮道路清滝インターから約12キロで渋滞がなければ車で約18分、日光東照宮から明智平ロープウェイまで約16キロ渋滞がなければ車で約23分。

路線バスの停留所もありJR日光駅または東武日光駅より東武バス湯元温泉行または中禅寺温泉行バス乗車約40分(乗車賃1100円)で明智平バス停下車となります→東武バス時刻表詳細

山麓駅は日光市街から中禅寺湖方面に向かう国道120号線第二いろは坂の途中にあります。

明智平駐車場に入る為の渋滞

私は近いので年に10回ぐらい奥日光ドライブやバイクツーリングに行きますが、紅葉の秋だけは・・・・・いろは坂も時間によってこの明智平手前で大渋滞を起こします。

何度か11時頃に通った時に渋滞が凄まじく明智平をパスした事があるので、朝8時半ぐらいに明智平に到着した年もありました。しかし平日の朝なのに写真のようにすでに駐車場待ちの渋滞はできてました・・・みんな朝早いっす。

ここは、いろは坂途中のトイレ休憩場所としての利用もできる。普段はすんなり駐車場に入れるのですが、10月の紅葉シーズンは激混みで駐車場待ちの大行列ができちゃうからトイレ休憩だけでも大変な所。

いろは坂と明智平駐車場の様子

駐車場はそんなに広くはないですが、空いてたら自由に停められる無料駐車場になってます。


 

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