日光湯元温泉日帰り

桐生人ポコの行った食べた泊まった旅ログ食べログ

桐生人ポコが行った場所,温泉,泊まったホテルや旅館,レストランや食堂などの食べログと旅ログを写真と感想と口コミでレポートしてます

日光湯元温泉日帰り入浴23ヵ所2018年どこがいいか調べてみた

日光湯元温泉日帰り入浴2018年はどこがいいの?


奥日光湯元温泉は日本で四番目に硫黄成分が多い温泉で白濁の湯が楽しめるから私も好きな温泉地でもあります。

しかも、戦場ヶ原や湯滝などなど観光した帰りに近いから立ち寄れて日帰り入浴できるから便利な所にあります。

さて、日光湯元温泉には、日帰り入浴できる温泉宿や日帰り入浴施設、また日帰り入浴できる珍しいお寺まであるワケですが、露天風呂しかない所、内湯しかない所など、私自身現地に行ってから今の時間はどこが日帰り温泉の営業をしてるのか?日帰り温泉はどこがいいのか?など日光湯元温泉に行く機会が多いので、2018年6月15日に湯元温泉に行ってから主に今後自分用に一覧にして調べた結果を書いてみました。





目次

日帰り温泉可23選(地図)

日帰り入浴前に知っておきたい事(安くなる事も)

泉質・効能

珍しい日帰り温泉

自家源泉のお風呂

日帰り入浴施設(宿泊施設なし)

ランチが食べられる日帰り温泉

大きい浴槽で日帰り温泉

貸し切り風呂で日帰り温泉

露天風呂と内湯両方で日帰り温泉

日帰り温泉安い順ランキング

タオル付きの日帰り温泉

夜まで日帰り温泉してるランキング

私が入浴し記事を書いてる日帰り温泉




別ページが開きます→温泉宿25軒一覧泊まるならどこがいい?

日帰り温泉可23選

団体客準備などで現地へ行くと日帰り入浴の営業時間通りでない場合や本日不可の時も多々あります。冬季はやってない所もまた露天風呂だけ閉鎖してるとこもあります。

温泉手形は2018年6月で今年の分は販売終了ですが有効期限6か月間あります→日帰り入浴前に知っておきたい事の覧にて。

温泉宿・日帰り温泉施設クリックで詳細項目にジャンプします。順不同です。

湯の家旅館:9時~18時(内風呂)料金800円温泉手形利用可能

湯元板屋:12時30分~15時(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

民宿若葉荘:10時~14時(内風呂)料金500円温泉手形利用可能

スパビレッジカマヤ:12時~15時(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

湯乃湖荘:13時~15時(内風呂)料金600円温泉手形利用可能

ホテル山月:13時~15時(内風呂)料金800円温泉手形利用可能

ゆ処山月五識の湯:11時30分~20時(内風呂&露天風呂)料金900円

奥日光パークロッジ深山:9時~16時・18時30分~20時30分(内風呂)料金500円温泉手形利用可能

湯守釜屋:11時~20時(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

おおるり山荘:13時~17時(内風呂&露天風呂)料金500円温泉手形利用可能

かつら荘:10時~15時(内風呂&露天風呂)料金700円温泉手形利用可能

奥日光森のホテル:15時~19時(内風呂&露天風呂)料金1,100円温泉手形利用可能

ホテル花の季:13時~15時(内風呂&露天風呂)料金800円温泉手形利用可能

奥日光小西ホテル:13時~21時*受付20時まで(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

奥日光高原ホテル:12時30分~16時・18時30分~20時30分(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

休暇村日光湯元:12時~15時(内風呂&露天風呂)料金900円

ゆの香:9時~19時(内風呂&露天風呂)料金700円

温泉寺:8時~17時(内風呂)料金500円

奥日光やまみず樹:12時~18時(内風呂&露天風呂)料金900円

奥日光万蔵旅館:電話要(内風呂)料金600円

紫雲荘温泉手形所持者のみ日帰り入浴可能時間確認要

奥日光ゆの森温泉手形所持者のみ日帰り入浴可能時間確認要

ほのかな宿樹林温泉手形所持者のみ日帰り入浴可能時間確認要

上の一覧以外の他の温泉宿は2018年は日帰り入浴を営業してません。

2018年度版日帰り入浴マップ

平成30年4月1日現在2018年度版の日光湯元温泉日帰り入浴マップです。




*2018年度通常日帰り入浴不可:ゆ宿美や川、紫雲荘、越後屋、旅館白根荘、実のりのいえミノヤ、奥日光倶楽部山の宿、奥日光ゆの森、ほのかな宿樹林


日帰り入浴前に知っておきたい事

1.日帰り入浴可能な温泉宿や温泉施設を書いてますが、経験上その通りの各宿各施設が掲げてる営業日、営業時間でない所が多いです。だから日帰り入浴可か不可か結構アバウトな場合が多いようです

日光という地は観光名所の為に外人さんの団体、小学生の修学旅行などで、宿によっては団体客準備で日帰り温泉ができない時も多々あるので、行った日で入浴可か不可か結構アバウトな温泉地です。

日光湯元温泉全景

ただ、このようにそんなに広い場所に建物が点在してるワケでなく殆ど密集してるので、開いてなかったら隣の宿や近くの日帰り入浴可能な施設などに歩いても行けます。

2.冒頭で白濁の湯と書きましたが、上写真の左下の小屋らしきの所が湯ノ平湿原地湯元源泉地で、そこから湧き出してる源泉は無色透明。または緑がかった色をしています。それが空気に触れて白濁の湯に変わってきます。だから、必ずしも白濁の湯に入浴できるワケでもありません。言い換えれば薄く濁ってる湯のお風呂だったら、温泉を入れ替えたばかりな新鮮なお湯という見方もできます。露天風呂の場合はすぐ新鮮な空気に触れるので新鮮なお湯でも白濁するのが早いようです。(内湯と露天風呂両方楽しめる日帰り温泉をすると誰でも見てわかるかと)

3.冬季(奥日光の場合冬季は4月ぐらいまで)は、外気温が低いので露天風呂を閉鎖してる所も結構あります。

4.硫黄成分が多いので貴金属をつけて入浴すると変色します。銀は10分も湯に浸かれば黒ずみます。

5.入浴すると硫黄の香り(硫化水素臭)が体に染みつきます。いい服だと移り香しますよ。

6.源泉温度が約50~70度前後と高いし、近いから殆どのお風呂は「加水あり」で、どこも源泉かけ流しです。

あんよの湯外観あんよの湯の足湯の様子

入浴できませんが足湯なら無料です。足湯あんよの湯:住所は不明、バスターミナル徒歩2分かからないぐらい。入浴可能時間:不明、駐車場:なし(バスターミナル周辺の広大な無料駐車場利用できます)

コメント:屋根付き、下駄箱ありの綺麗な足湯施設です。フェイスタオルはすぐ近くの塩羊羹屋さんで200円で販売してました。

日光湯元温泉観光地図

温泉街には大きな駐車場がいくつかあるからそこに停めて歩いても行けますが、下記写真の建物がある観光案内所前の駐車場に停めて案内所に先に立ち寄った方がいいです。

旅館案内所の様子

中に入ってスタッフに「日帰り温泉入浴マップ頂きたいんですけど~」と声をかければ時間や料金の一覧と地図がもらえます。

温泉手形表温泉手形裏

奥日光湯元温泉開湯1230年記念という事で3箇所の日帰り入浴代金1,000円と大幅割引された安くてお得な温泉手形が2018年DC企画として平成30年4月~6月までが販売されてました。2019年も4月~6月に手形を販売する予定の企画でその後未定なんだそうです。

温泉手形は購入日から半年間の有効期限があるから、何度か湯元温泉に行く人には超お得!3箇所巡ってから、観光案内所に持参するか手形ハガキ送ればさらに記念品までもらえるんです。温泉手形が利用できる施設は17箇所で紫雲荘奥日光ゆの森ほのかな宿樹林は温泉手形がないと入浴できない場所になってます。日光湯元温泉観光そぞろ歩きしながら湯めぐりも楽しいですよ。

湯めぐり温泉手形使用後の景品

3ヶ所日帰り入浴した後に観光案内所に立ち寄ってもらった景品です。温泉寺と刻印された木製温泉手形と500円するガイドブック!これは栃木県内殆どの濁り湯の宿が掲載されてると思うほど内容は濃く、有難いのは2020年まで殆どの温泉宿で使える日帰り入浴代金300円割引クーポン。ラッキー!

泉質・効能

日本で四番目に硫黄成分が多い日光湯元温泉、ちなみに一番目は万座温泉です。

万座高原ホテル温泉成分分析書

温泉成分分析書お知らせ

上は奥日光高原ホテル温泉平成30年2月7日作成の温泉成分分析書だから改定後のもの。

泉質は:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・(硫化水素型)
PH値:6.33

↑源泉湧出地から引いてる日光湯元温泉の泉質は若干成分量の違いはあっても泉質的にはドコも大体こんな感じになるかと思います。

日光湯元温泉特有の泉質別適応症(効能)はきりきず、抹消循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、慢性湿疹、皮膚化膿症

他に一般的適応症があります。

一般的適応症

日光湯元温泉の泉質別禁忌症:皮膚又は粘膜に過敏な人、高齢者の皮膚乾燥症

温泉ソムリエ桐生人ポコ

奥日光湯元温泉の湯は私は大好きな温泉で度々日帰り入浴に行ったりしますが、豊富な成分、特に硫黄成分は濃厚の為、一般的には刺激の強い温泉の部類となる事から一回入るだけの日帰り入浴だからと言って湯あたりしないように下から上への丁寧なかけ湯や入浴前後の水分補給、休憩をお勧めします。


日光湯元温泉ならではの珍しい日帰り温泉

温泉寺:8時~17時(内湯)料金500円

料金も安いし、土日に湯元行くと駐車場に結構な台数が泊まってるのでココが一番人気かも?珍しいしね。冬はやってないです。


自家源泉のお風呂

大半は源泉地から湧き出したお湯を使ってる宿ですが、敷地内から湧き出してる自家源泉のお風呂を使ってる所もあります。

湯の家旅館:9時~18時(内湯)料金800円(子供500円)


日帰り入浴施設

宿泊施設はなく、日帰り入浴だけの所だから一番気軽に立ち寄る事ができるかと。ただどこも湯船の大きさ小さかったですよ~。

温泉寺:8時~17時(内湯)料金500円

ゆ処山月五識の湯:11時30分~20時(内湯・露天風呂)料金900円

ゆの香:9時~19時(内湯・露天風呂)料金700円


ランチが食べられる日帰り温泉

ここでは気軽に日帰り入浴に行って同じ場所でメニューの中から好きなランチ・食事ができる所になります。

*ホテルなどでもありそうですが、確認してないのは除いてます。

ゆ処山月五識の湯:11時30分~20時が日帰り入浴時間で内風呂&露天風呂入浴料900円、ランチ食事時間は昼時のみ

ゆの香:9時~19時が日帰り入浴時間で内風呂&露天風呂入浴料700円、食事時間はランチ時だけ?夜は未確認

休暇村日光湯元:12時~15時(内風呂&露天風呂料金900円、ランチ平日12時~13時、土日祝11時30分~12時30分

または湯ノ湖にレストハウス(16時閉店)があるので、風呂は別、そこで食事だけをするという事もできます。


大きい浴槽で日帰り温泉

私が色々入ってみて日光日光湯元温泉は小さい浴槽の宿や施設が多い感じの温泉地でした。その中でも大き目の湯船だったなぁと感じた所です。

奥日光高原ホテル:12時30分~16時・18時30分~20時30分、料金1,000円~大浴場2ヶ所あって内風呂も大きい方でしたが露天風呂は湯元温泉の中ではビッグサイズ

ほのかな宿樹林時間確認要で通常日帰り入浴不可の宿ですが、内風呂の大きさはビッグサイズ。でも露天風呂は景観は良かったがサイズはちっちゃい。

休暇村日光湯元:12時~15時、料金900円、内風呂は10人以上余裕で足を伸ばしても窮屈しない大き目サイズ、露天風呂も6~8人と広い、壺湯もある。

奥日光小西ホテル:13時~21時*20時まで入館、料金1,000円*大き目と言ってもよくある内湯と露天の温泉地サイズですが湯元では大き目サイズに入るかな。

湯元板屋:12時30分~15時、料金1,000円*大き目と言ってもよくある内湯と露天の温泉地サイズですが湯元では大き目サイズに入るかな。

湯の家旅館:9時~18時(内湯)料金800円(子供800円)~内風呂だけでしたが、大きくユッタリくつろげるビッグサイズ。

おおるり山荘:13時~17時、料金500円~内風呂、露天風呂ともに大き目な浴槽サイズ、これで安いんだからコスパ高し。だから混んでる時も多い。


貸し切り風呂で日帰り温泉

奥日光小西ホテル:13時~21時*20時まで入館(内風呂&露天風呂)料金1,000円(日帰り貸し切り風呂45分4名まで4,200円)

奥日光やまみず樹:12時~18時(内風呂&露天風呂)料金900円(日帰り貸し切り風呂1時間3,000円)

奥日光森のホテル:15時~19時(内風呂&露天風呂)料金1,100円(日帰り貸し切り料金他確認要)


露天風呂と内湯両方で日帰り温泉

冬季は露天風呂閉鎖してる所もあります。安い順にしてあります。

おおるり山荘:13時~17時、料金500円温泉手形利用可能

スパビレッジカマヤ:12時~15時、料金1,000円温泉手形利用可能

かつら荘:10時~15時、料金700円温泉手形利用可能

ゆの香:9時~19時、料金700円

ホテル花の季:13時~15時、料金800円温泉手形利用可能

奥日光やまみず樹:12時~18時、料金900円

奥日光高原ホテル:12時30分~16時・18時30分~20時30分、料金1,000円温泉手形利用可能

休暇村日光湯元:12時~15時、料金900円

五識の湯:11時~18時、料金900円

湯守釜屋:11時~20時、料金1,000円温泉手形利用可能

奥日光森のホテル:15時~19時、料金1,100円温泉手形利用可能

奥日光小西ホテル:13時~21時*20時まで入館、料金1,000円温泉手形利用可能

湯元板屋:12時30分~15時、料金1,000円温泉手形利用可能


日帰り温泉の安い順ランキング

季節変動もあり目安としてみてください。

1.温泉寺:8時~17時(内風呂)料金500円

1.おおるり山荘:13時~17時(内風呂&露天風呂)料金500円

1.民宿若葉荘:10時~14時(内風呂)料金500円

1.奥日光パークロッジ深山:9時~16時・18時30分~20時30分(内湯)料金500円

2.湯乃湖荘:14時~18時(内風呂)料金600円

2.奥日光万蔵旅館:電話要(内風呂)料金600円

3.ゆの香:9時~19時(内風呂&露天風呂)料金700円*JAF会員証さらに200円引き

3.かつら荘:10時~15時(内風呂&露天風呂)料金700円

4.湯の家旅館:9時~18時(内風呂)料金800円

4.ホテル山月:13時~15時(内風呂)料金800円

4.ホテル花の季:13時~15時(内風呂&露天風呂)料金800円
5.奥日光やまみず樹:12時~18時(内風呂&露天風呂)料金900円

5.ゆ処山月五識の湯:11時30分~20時(内風呂&露天風呂)料金900円

5.休暇村日光湯元:12時~15時(内風呂&露天風呂)料金900円、休暇村会員(入会金年会費なし)になると即200円割引

6.奥日光高原ホテル:12時30分~16時・18時30分~20時30分(内風呂&露天風呂)料金1,000円*JAF会員証さらに1割引

6.湯元板屋:12時30分~15時(内風呂&露天風呂)料金1,000円

6.スパビレッジカマヤ:12時~15時(内風呂&露天風呂)料金1,000円

6.湯守釜屋:11時~20時(内風呂&露天風呂)料金1,000円

6.奥日光小西ホテル:13時~21時*20時まで入館(内風呂&露天風呂)料金1,000円

7.奥日光森のホテル:15時~19時(内風呂&露天風呂)料金1,100円


タオル付きの日帰り温泉

入浴料金にフェイスタオルが含まれてる温泉です。ここなら手ぶらもOK

湯元板屋:12時30分~15時(内湯・露天風呂)料金1,000円

スパビレッジカマヤ:12時~15時(内湯・露天風呂)料金1,000円

湯守釜屋:11時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円

おおるり山荘:13時~17時(内湯・露天風呂)料金500円

奥日光森のホテル:15時~19時(内湯・露天風呂)料金1,100円

ゆの香:9時~19時(露天風呂)料金700円


夜まで日帰り温泉してるランキング

*営業時間、土日は宿泊客優先とかになったりして日帰りやめたりしてたり、終了時間早めたりする時もあるみたいなので目安として見てください。

1.奥日光小西ホテル:13時~21時*20時まで入館(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

2.奥日光高原ホテル:12時30分~16時・18時30分~20時30分(内風呂&露天風呂)料金1,000円*JAF会員証さらに1割引温泉手形利用可能

2.奥日光パークロッジ深山:9時~16時・18時30分~20時30分(内風呂)料金500円温泉手形利用可能

3.湯守釜屋:11時~20時(内風呂&露天風呂)料金1,000円温泉手形利用可能

3.ゆ処山月五識の湯:11時30分~20時(内風呂&露天風呂)料金900円

4.ゆの香:9時~19時(内風呂&露天風呂)料金700円

4.奥日光森のホテル:15時~19時(内風呂&露天風呂)料金1,100円温泉手形利用可能


私が入浴し記事を書いてる日帰り温泉

記事ページが開きます。

温泉寺:湯元温泉と言えばココだから行ってきました。

奥日光やまみず樹:2017年まで旧経営者による湯元ヒルサイドインの時の記事です。大きな違いは今は貸し切り風呂ができた事のようです。

五識の湯:いつも気になってた日帰り入浴施設だったので行ってきました。

ゆの香:源泉地に最も近いから3度ほど入った事も。

湯元板屋:L字型をした露天風呂は気持ちよかったです。

奥日光高原ホテル:大浴場と中浴場にそれぞれ内湯と露天風呂もあり2017年6月にリニューアルしたばかりだから館内の浴室、脱衣所も綺麗だった

日光グランドホテルほのかな宿樹林:通常日帰り入浴不可温泉手形所持者のみ日帰り入浴可能ですが内風呂の大きさは超ビッグ、露天は小さいですがロケーションは多分湯元温泉NO,,1かな。

奥日光小西ホテル:大浴場入口まで案内してくれた親切なホテルで風呂桶、イスな温泉情緒もあった。

湯守釜屋:かなり小さな露天風呂を見た途端、ずっと昔にも入浴した事を思い出した温泉でした。

湯の家旅館:内風呂だけですが大型サイズでゆったりできました。自家源泉で源泉地の温泉より濃厚な温泉成分でした。

おおるり山荘:大きめな内風呂と露天風呂のサイズで500円とコスパ最強!でも安いから混んでた。

休暇村日光湯元:大きめな内湯と露天風呂と2つの壺湯もあって、木立の中に湯屋があるから露天風呂から見えた木々と空は開放感ありました。




湯元温泉寺湯元温泉寺内湯

温泉寺:住所:栃木県日光市湯元2559

大浴場内湯貸し切り風呂

泉質:泉質は含硫黄ーカルシウムーナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(流化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴期間:4月中旬~11月下旬

日帰り入浴可能時間:8時~17時頃まで(若干日で違うみたい)

入浴料金:入浴料金は大人500円、子供(4歳~小学生)300円*入浴休憩は1時間まで

休憩所:有り

休日:たぶん不定休*冬季閉鎖

駐車場:境内無料(バスターミナル周辺無料駐車場から歩いても3分前後)

コメント:薬師如来がある本堂の横が日帰り温泉施設というより日帰り入浴可能なお寺という表現がいいのかも?お風呂は内湯のみですが大広間の休憩所まであります。ただし食事やコーヒーなどそういう設備はありません。お寺自体に駐車場があるので車の乗り入れも可能です。朝一番は源泉がかけ流されてる状態だったからお風呂の温度は源泉温度に近い70℃くらいあるらしい~水を入れて適温にするまで約10分かかるらしいです(笑)お寺で温泉なんて珍しいし、内湯しかないけど安いから土日は人気ありますね~。湯船は4人サイズだから寺の境内の駐車台数で混んでるかどうか確認したほうがいいかも?沢山いるとイモ洗い状態になりかねないっす。

湯元温泉寺で日帰り入浴したよで詳しく。


五識の湯正面五識の湯露天風呂

ゆ処山月 五識の湯:栃木県日光市湯元2533 電話番号:0288-62-2151

大浴場内湯・露天風呂貸し切り風呂

泉質:泉質は含硫黄ーカルシウムーナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(流化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴可能時間:冬季11時30分~20時(早終いする場合あり)

入浴料金:入浴料金は大人900円、子供500円*制約ありコメント覧

休憩所:食事処兼用で有り

定休日:不定休

駐車場:敷地内あり(バスターミナル周辺無料駐車場から歩いても3分ぐらい)

コメント:ここはホテル山月が運営してて2階が男女別大浴場、1階は食事処と座敷があるからランチも可能。小規模ですが日光湯元温泉の中では一番日帰り入浴施設っぽい所です。目の前に4~5台停められる駐車スペースもあります。下の覧の「ゆの香」のすぐ近くにあります。入浴時間に制限はありませんでしたが、2階で入浴後1階に降りたら再入浴は遠慮してもらうシステムでした。また早じまいする時もあるようで夕方以降に入ろうとしてるなら17時までに電話確認をした方がいいかも?内湯は4人がゆったり入れるくらいのサイズ、露天風呂は2人で圧迫感を少し感じるサイズの大きさでした。

ゆ処山月五識の湯で日帰り入浴したよで詳しく。


ゆの香正面ゆの香露天風呂

ゆの香:栃木県日光市湯元2536 電話: 0288-62-2326

大浴場内湯・露天風呂貸し切り風呂

泉質:泉質は含硫黄ーカルシウムーナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(流化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴可能時間:10時~17時

入浴料金:入浴料金は大人700円、子供500円、幼児300円

休憩所:食事処兼用で有り

定休日:不定休

駐車場:敷地内1~2台有(バスターミナル周辺無料駐車場から歩いても3分ぐらい)

コメント:温泉源泉地に一番近い日帰り入浴施設というより食事処が日帰り入浴もできるという表現が正しいかも。だからランチも食べられます。内湯は4~5人が足を伸ばしながらゆったり入れるサイズ。露天風呂からは湿原、源泉地側の眺めを見る事が湯船のサイズは4人入ると圧迫感を感じる大きさで2人が横並びに足を伸ばせるサイズでした。上の覧の五識の湯と50m位と近い場所にあります。今は日帰りだけですが、ここの宿泊棟が奥日光ゆの森になってます。土日は源泉地から近いから混んでる時もあります。また入浴休憩は1時間でした。

源泉ゆの香で日帰り入浴したよで詳しく。


湯守釜屋外観湯守釜屋露天風呂

湯守釜屋:栃木県日光市湯元2548(地図)電話番号:0288-62-2141

大浴場内湯・露天風呂貸し切り風呂

泉質:硫化水素含石膏性苦味泉(硫黄泉)の源泉かけ流し

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:11時から20時まで

入浴料金 1,000円(フェイスタオル無料)

コメント:内湯は熱湯とヌル湯の二つの浴槽があって6人前後、3人前後入ってものんびりできるサイズでしたが、露天風呂は3人入れば圧迫感を感じるほどかなり小さかったです。→湯守釜屋の温泉に入った

口コミ1:風呂は、露天風呂の湯温が入るたびに高すぎたり低すぎたりしましたが、元湯の名に恥じない、いい湯でした。

口コミ2:温泉の泉質は良い。しかし、温泉の温度が、お客によって勝手に変えられるので、若者や家族連れが入った後は、極端にぬるかった。


奥日光ゆの森外観奥日光ゆの森客室露天風呂

奥日光ゆの森:栃木県日光市湯元2549-3(地図) 電話番号: 0288-62-2800

大浴場内湯貸し切り風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:要電話確認

入浴料金:温泉手形購入者のみ利用可能

コメント:日帰りランチパックや温泉手形を除けば、現金立ち寄り湯としての利用はできませんが、ここが経営というかここも経営してる元はゆの香という日帰りのみの施設もあります。


紫雲荘外観紫雲荘露天風呂

紫雲荘:栃木県日光市湯元2541-1(地図)電話番号:0288-62-2528

大浴場内湯有(日帰りの場合確認)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:要電話確認

入浴料金:温泉手形購入者のみ利用可能

コメント:日帰り入浴は基本しない宿ですが、稀に14時~16時まで営業する時があるらしい~

口コミ1:お風呂も露天と内風呂と堪能させていただきました。
白濁としており,雪の中の露天もとても良かったです。

口コミ2:温泉は露天風呂、内風呂ともに広くはありませんが、露天風呂は家族風呂になっていたのがよかったです。


奥日光森のホテル外観奥日光森のホテル露天風呂

奥日光森のホテル:栃木県日光市湯元もみの木通り(地図) 電話番号:0288-62-2338

大浴場内湯・露天風呂有(内湯45分間2,160円~日帰りの場合利用できるか確認要)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:15時から19時まで

入浴料金=大人1100円・小学生以下600円(フェイスタオル無料・バスタオル無料)

コメント:奥日光随一の露天岩風呂があり雪見風呂や紅葉などを見ながら入浴できる。

口コミ1:温泉はいかにも効きそうな硫黄のお湯で、時間が経ってもポカポカしていました。

口コミ2:北関東と箱根・秩父の温泉巡りをした中で露天風呂と泉質は文句なし1番です。


奥日光パークロッジ深山外観奥日光パークロッジ深山内湯

奥日光パークロッジ深山:栃木県日光市湯元2549(地図)電話番号:0288-62-2211

大浴場内湯

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:9時~16時と18時30分~20時30分まで

入浴料金:500円

コメント:お風呂は内湯しかありませんが、宿泊の場合24時間利用可能だから有難いです。

口コミ1:宿泊者が少なかったので私一人でのんびりと硫黄の熱い温泉を満喫できた。もし露天風呂があれば文句なしです。

口コミ2:お風呂が狭い!狭すぎる!(涙)
脱衣所もシャワーも2人で限界です。湯船は、ゆったり入れるのは3人くらいまで。
あの狭さに他人と2人きりは、なかなか気まずいです(苦笑)


ホテル花の季外観ホテル花の季内湯

ホテル花の季:栃木県日光市湯元2549-4(地図) 電話番号:0288-62-2426

大浴場内湯・露天風呂有(日帰り利用確認要)

泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)中性~弱酸性

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

入浴可能時間:13時から15時まで

入浴料金:800円

コメント:大浴場は内湯と露天風呂ともに源泉かけ流しとなります。内湯は5~6人入ってもゆったりくつろげるサイズですが、露天風呂は小さいです。

口コミ1:温泉は程よい温度で硫黄泉の香りがほのかに立ち、とても心地よいです。

口コミ2:お風呂も広くて、ゆっくり入れて良かったです。
温度も、良かったです。泉質も期待通りでした。


スパビレッジ カマヤ外観スパビレッジ カマヤ露天風呂

スパビレッジ カマヤ:栃木県日光市湯元2549-28(地図) 電話番号:0288-62-8228

大浴場内湯・露天風呂有(日帰り利用確認要)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

入浴時間:12時から15分まで

入浴料:1,000円

コメント:バスターミナル、温泉寺に近い、目の前の源泉地湿原が露天風呂から見える。

口コミ1:温泉も程良い熱さで浴室も清潔で気持ちよく何度も入っちゃいました。

口コミ2:お湯がとろとろで、いかにも効能がありそうな温泉でした。


休暇村日光湯元外観休暇村日光湯元内湯

休暇村日光湯元:栃木県日光市湯元温泉(地図) 電話番号:0288-62-2421

大浴場内湯・露天風呂・壺湯

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時~15時まで受付可能(16時退館)

入浴料金:大人900円・4才~小学生500円

コメント:日光湯元温泉の中では広めな内湯と6~8人がゆったりと入れるくらいの大きさの露天風呂に、おひとり様用の壺湯が2つあります。湯ノ湖は見えませんが、湖畔の木立の中に湯屋があって露天風呂から見える景色もなかなか良かったです。休暇村は入会金なし年会費なしの会員証を発行していて、入会したその場から日帰り温泉代金が割引され1人700円になります。グループや家族で日帰りに行った場合1人が入会すると4人まで割引されるからお得です→休暇村日光湯元の温泉に入った

口コミ1:他の宿のお風呂も入りましたが 休暇村が一番でした。

口コミ2:お風呂は想像通り素晴らしかったです!


奥日光高原ホテル外観奥日光高原ホテル露天風呂

奥日光高原ホテル:栃木県日光市湯元2549-6(地図) 電話番号:0288-62-2121

大浴場内湯・露天風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時30分から16時と18時30分から20時まで

入浴料金:大人(中学生以上)1,000円・小学生800円・小学生未満無料

コメント:日光湯元温泉宿の中でこのホテルだけ二つの大浴場があり。しかも湯船のサイズが大きいからゆったりと入浴できます。男女別50名収容の大浴場と20名収容の中浴場、どちらも内湯と露天風呂がありますが、掃除やもろもろ制限があり、入浴時間によっては片方は利用できない場合も→奥日光高原ホテルの温泉に入ったのページででお風呂の様子を詳しく。

口コミ1:温泉の泉質は大変いい。2つの露天風呂のにごり具合・色味・湯温の違いなども堪能。

口コミ2:湯元温泉はお湯が自分好みの濁り湯で,とても気持ちよく入湯させてもらいました。


奥日光小西ホテル外観奥日光小西ホテル大浴場

奥日光小西ホテル:栃木県日光市湯元温泉2549-5(地図) 電話番号:0288-62-2416

大浴場内湯・露天風呂有(日帰り利用OK45分間4,200円)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:13時から20時まで受付可能(21時退館)*14時~16時まで利用できない場合もあり。

入浴料金:大人1,000円・子供800円(バスタオル・フェイスタオルセット300円)

コメント:大浴場には男体山の岩石で作った露天風呂ある。また貸し切り風呂(日帰り45分4200円(4名様までの料金) 5名様以上の場合、+1000円)はバリアフリーで車いすのまま手すり等も完備してる湯船近くまで行く事が出来るそうです。→奥日光小西ホテルの温泉に入ったのページででお風呂の様子を詳しく。

口コミ1:温泉の泉質は素晴らしく、源泉掛け流しのメリットを十分に味わえます。

口コミ2:貸切露天は広々して綺麗で、湯加減も完璧でした。また大浴場の白濁の湯は、今まで浸かった温泉の中でも最高クラスだと感じました。


おおるり山荘外観おおるり山荘大浴場

おおるり山荘:栃木県日光市湯元2519(地図)電話番号:0288-62-2700

大浴場内湯・露天風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:13時から17時まで(*17時に退館)

入浴料金=お1人様500円(フェイスタオル無料・バスタオル50円)

コメント:お風呂は内湯は足を伸ばして10人でもゆったりサイズの大きさ、ガラス窓の向こうの露天風呂も7人前後でもユッタリ入れる大きさの湯舟と湯元温泉宿にしては大きい浴場で500円という格安日帰り料金だし温泉に関しての口コミは悪くないです。私も入浴しましたがコスパは高かったです。ただ料金が安いからか昼間でも混んでる温泉でした→おおりり山荘の温泉に入った

口コミ1:温泉は白濁硫黄泉で眺めの良い露天風呂で文句なし。

口コミ2:硫黄臭の漂う白く濁った温泉は期待を裏切ることなく大変良かったです。


湯元板屋外観湯元板屋露天風呂

湯元板屋:栃木県日光市湯元2530(地図)電話番号:0288-62-2131

大浴場内湯・露天風呂

泉質:硫化水素泉(硫黄泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時30分から15時まで

入浴料金:大人1,000円・小学生700円・小学生未満500円(フェイスタオル100円・バスタオル500円)

コメント:およそ300年前の江戸時代に創業したとされる日光湯元温泉の中で一番歴史ある宿で今は十二代目が宿を守ってます。高温の源泉を注ぐ量でお風呂の温度管理もしてるそうです。

湯元板屋の温泉に入ったよ。でお風呂の様子を詳しく。

口コミ1:温泉はブルーがかった乳白色のお湯がとてもよかったです。露天風呂では光の加減かエメラルドグリーンに見えて綺麗でした。

口コミ2:風呂は、内湯、露天とも自家源泉の掛け流しで、何も言うことはありません。白濁した硫黄泉につかって、ゆっくりと体を休めることができました。


ホテル山月外観ホテル山月内湯

ホテル山月:栃木県日光市湯元2541(地図)電話番号:0288-62-2424

大浴場内湯有(日帰り利用できるか要確認)

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

コメント:修学旅行などの団体客が多い宿でその光景を湯元に行く度に見かけます。ホテル山月は内湯だけですが、ここから徒歩1分の処にある五識の湯という日帰り入浴施設もホテル山月運営でこちらだと小さいけど露天風呂もありました。なお両方を日帰りの場合はホテル山月と五識の湯は別々の支払いが必要です。

口コミ1:源泉かけ流し 乳白色よりは黄緑色気味。
露天風呂は外別棟でしたが、温泉気分を満喫しました。

湖畔の宿 湯の家外観湖畔の宿 湯の家内湯

湯の家旅館:栃木県日光市湯元2512(地図)電話番号:0288-62-2431

大浴場内湯有(宿泊者専用)

泉質:含砒素含石膏土類硫化水素泉(硫黄泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:9時~18時

入浴料金:800円、子供500円

コメント:日光湯元温泉では珍しい自家源泉の温泉に入れる宿の一つで、他宿と泉質は変わりませんが成分量は源泉地の温泉より多かったです。内風呂がかなり大きくゆったり日帰り入浴できました>湯の家旅館の温泉に入った

口コミ1:豊富な湯量と熱いお風呂は他の宿では味わう事のできない贅沢な温泉

口コミ2:建物は年季が入ってますが不便はなく、とにかくかけ流しの温泉が最高です。硫黄の香りの白濁湯で、お湯は熱めですが水で調整可能ですし、温泉好きの私を大変満足させてくれました。


民宿若葉荘外観民宿若葉荘内湯

民宿若葉荘:栃木県日光市湯元2538(地図)電話番号:0288-62-2523

大浴場内湯

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:10時~14時

入浴料金:大人500円(フェイスタオル250円)

コメント:大浴場は湯船も小さくマニアにも人気の宿。日帰り入浴は電話確認要ですが、口コミを見ると時間外でも相談すれば対応してくれる時もあったみたいです。


かつら荘外観かつら荘大浴場の様子

にごり湯の宿かつら荘:栃木県日光市湯元1067(地図)電話番号:0288-62-2571

大浴場内湯・露天風呂

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:10時~15時まで

入浴料金:700円

コメント:浴槽サイズは小さいものの清潔感ある浴場で内湯のガラスの向こう側に露天風呂もあります。

口コミ1:小さめな露天風呂でしたが、他の宿泊客とかぶらなかったので気になりませんでした。鳥のさえずりと、流れる雲をみながら何度も長湯してしまいました。

口コミ2:温泉は白濁の濁り湯で大満足です。加水もしていないので源泉は熱いぐらいです。


湯元ヒルサイドイン外観湯元ヒルサイドイン大浴場

奥日光やまみず樹:栃木県日光市湯元2536(地図)電話番号:0288-62-2563

大浴場内湯・露天風呂有(日帰り利用可能1時間3,000円)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時から18時まで

入浴料金:大人900円、子供500円

コメント:2017年まで湯元ヒルサイドイン、2018年経営者が変わって奥日光やまみず樹となり貸し切り風呂もできたそうです。大浴場が以前のままなら内湯は4人ぐらいならゆったり、露天風呂は3人ぐらいならゆったりサイズの大きさでした。>旧宿の時の湯元ヒルサイドインで日帰り入浴したよで詳しく。

旧宿の時の口コミ1:お風呂は源泉そのもので熱過ぎてなかなか入れずやむなく加水せざるを得ませんでした、それでも熱かったですが泉質は良かったです

旧宿の時の口コミ2:今回、別の旅館のお風呂にも入りましたが、湯元ヒルサイド・インのお風呂の泉質は一番良かったです。PHは6.5?くらいだと思いますが、入浴後の感触は一番スベスベしました。


湯乃湖荘正面湯乃湖内風呂

湯乃湖荘:栃木県日光市湯元2549(地図)電話番号:0288-62-2534

大浴場内湯

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:13時~15時

入浴料金:600円(フェイスタオル150円バスタオル300円)


奥日光万蔵旅館外観奥日光万蔵旅館内湯

奥日光万蔵旅館:栃木県日光市湯元2553(地図) 電話番号:0288-26-3333

大浴場内湯

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:電話要確認

入浴料金:600円

コメント:バスターミナルのすぐ近くにあります。

口コミ1:大浴場は宿の大きさ考えると大きめ。洗い場4箇所。シャワーも安定。そして湯船は濁り湯に軽く硫黄臭。


ほのかな宿樹林外観ほのかな宿樹林露天風呂

日光グランドホテルほのかな宿樹林:栃木県日光市湯元2549-7(地図)電話番号: 0288-62-2411

大浴場内湯・露天貸し切り風呂
泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉) の源泉かけ流し

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:要電話確認

入浴料金:温泉手形所有者だけ

コメント:通常は日帰り入浴ができない宿ですが温泉手形購入者のみ利用可能で、内湯は大人20人横並びで足を伸ばしても入れそうな超デカイサイズ、それに比べると露天風呂は小さいですが森の中の野天風呂風で景色は最高!ロケーションが素晴らしいお風呂です→ほのかな宿樹林の温泉に入った

口コミ1:大自然の雪を見ながらのお風呂が最高で温泉が良く
ついつい長風呂しておりました

口コミ2:とにかく掛け流しの温泉が最高ですね。湯温がぬるいと感じるかもしれないけど長風呂派の自分には丁度良いくらい。タイミングよく露天で1人になれれば頭の中空っぽになってリラックスできます。


 

タグ :

栃木県 奥日光   コメント:0

コメント/口コミ

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント/口コミ大歓迎!(当ブログの問い合わせもこちらへ)

CAPTCHA


TOPへ戻る
アクセスランキング