日光湯元温泉日帰り

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日光湯元温泉日帰り入浴はどこがいいのか23ヵ所調べてみた

日光湯元温泉日帰り入浴どこがいいの?


奥日光湯元温泉は日本で四番目に硫黄成分が多い温泉で白濁の湯が楽しめるから私も好きな温泉地でもあります。

しかも、戦場ヶ原や湯滝などなど観光した帰りに近いから立ち寄れて日帰り入浴できるから便利な所にあります。

さて、

日光湯元温泉には、日帰り入浴できる温泉宿や日帰り入浴施設、また日帰り入浴できる珍しいお寺まであるワケですが、露天風呂しかない所、内湯しかない所など、私自身現地に行ってから今の時間はどこが日帰り温泉の営業をしてるのか?日帰り温泉はどこがいいのか?など色々調べる事が多いので、主に自分用に一覧にして調べた結果を書いてみました。

湯ノ湖ライブカメラ

日光湯元温泉日帰り入浴前に知っておきたい事

1.下記に日帰り入浴可能な温泉宿や温泉施設を書いてますが、経験上その通りの各宿各施設が掲げてる営業日、営業時間でない所が多いです。だから日帰り入浴可か不可か結構アバウトな場合が多いようです

日光という地は観光名所の為に外人さんの団体、小学生の修学旅行などで、宿によっては団体客準備で日帰り温泉ができない時も多々あるので、行った日で入浴可か不可か結構アバウトな温泉地です。

日光湯元温泉全景

ただ、このようにそんなに広い場所に建物が点在してるワケでなく殆ど密集してるので、開いてなかったら隣の宿や近くの日帰り入浴可能な施設などに歩いても行けます。

2.冒頭で白濁の湯と書きましたが、上写真の左下の小屋らしきの所が源泉地で、そこから湧き出してる源泉は透明な緑色をしています。それが空気に触れて白濁の湯に変わってきます。

だから、必ずしも白濁の湯に入浴できるワケでもありません。言い換えれば白濁してない緑色の湯のお風呂だったら、温泉を入れ替えたばかりなど、新鮮なお湯という言い方もできます。露天風呂の場合はすぐ新鮮な空気に触れるので新鮮なお湯でも白濁するのが早いようです。(内湯と露天風呂両方楽しめる日帰り温泉をすると誰でも見てわかるかと)

3.冬季(奥日光の場合冬季は4月ぐらいまで)は、外気温が低いので露天風呂を閉鎖してる所も結構あります。

4.硫黄成分が多いので貴金属をつけて入浴すると変色します。

5.入浴すると硫黄の香り(硫化水素臭)が体に染みつきます。いい服だと移り香しますよ。

6.源泉温度が約50~70度前後と高いし、近いから殆どのお風呂は「加水あり」で、どこも源泉かけ流しです。

7.湯元温泉は大多数の宿の湯船は他温泉地と比べると小さい方です。混んでる所に行くとイモ洗い状態になる場合も。

あんよの湯外観あんよの湯の足湯の様子

入浴できませんが足湯なら無料です。

足湯あんよの湯:住所は不明、バスターミナル徒歩2分かからないぐらい。

入浴可能時間:不明

駐車場:なし(バスターミナル周辺の広大な無料駐車場利用できます)

コメント:屋根付き、下駄箱ありの綺麗な足湯施設です。フェイスタオルはすぐ近くの塩羊羹屋さんで200円で販売してました。

日光湯元温泉観光地図



目次

泉質・効能

日帰り温泉可23選(地図)

珍しい日帰り温泉

自家源泉のお風呂

日帰り入浴施設(宿泊施設なし)

ランチが食べられる日帰り温泉

大きい浴槽で日帰り温泉

貸し切り風呂で日帰り温泉

露天風呂と内湯両方で日帰り温泉

日帰り温泉安い順ランキング

夜まで日帰り温泉してるランキング

私が入浴し記事を書いてる日帰り温泉

日帰り温泉入浴マップを手に入れよう



泉質・効能

日本で四番目に硫黄成分が多い日光湯元温泉、ちなみに一番目は万座温泉です。

源泉湧出地から引いてる温泉は

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


PH値:6.33

浴用の適応症(効能): 神経痛・くじき・やけど・筋肉痛・慢性消化器病・きりきず・関節痛・痔疾・慢性皮膚病・慢性婦人病・五十肩・冷え性・動脈硬化症・運動麻痺・病後回復期・高血圧症・関節のこわばみ・疲労回復・糖尿病・うちみ・健康増進・虚弱児童


浴用の禁忌症: 急性疾患・高度の貧血・結核・悪性腫瘍・重度の心臓病・腎不全・妊娠中(特に初期と末期)・皮膚粘膜の過敏に方・光線過敏症の方・高齢者の皮膚乾燥症


日帰り温泉可23選

団体客準備などで現地へ行くと日帰り入浴の営業時間通りでない場合や本日不可の時も多々あります。冬季はやってない所もまた露天風呂だけ閉鎖してるとこもあります。

宿・施設クリックで詳細項目にジャンプします。順不同です。



日帰り温泉可能な宿と入浴施設一覧です。

湯守釜屋:11時~19時30分(内湯・露天風呂)料金1,000円

奥日光森のホテル:15時~未定(内湯・露天風呂)料金1,100円

ホテル花の季:12時~15時(内湯・露天風呂)料金800円

スパビレッジカマヤ:12時~14時30分(内湯・露天風呂)料金600円

休暇村日光湯元:12時~15時(内湯・露天風呂)料金900円

奥日光高原ホテル:12時30分~20時(内湯・露天風呂)料金800円

奥日光小西ホテル:13時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円

おおるり山荘:13時~17時(内湯・露天風呂)料金500円

湯元板屋:12時30分~15時(内湯・露天風呂)料金1,000円

湖畔の宿湯の家:9時~18時(内湯)料金800円

民宿若葉荘:14時~22時(内湯)料金500円

かつら荘:10時~15時(内湯・露天風呂)料金700円

湯元ヒルサイド・イン:12時~17時30分(内湯・露天風呂)料金800円

湯乃湖荘:14時~18時(内湯)料金700円

温泉寺:8時~17時(内湯)料金500円

五識の湯:11時~18時(内湯・露天風呂)料金900円

ゆの香:10時~17時(露天風呂)料金700円

奥日光ゆの森:電話要(内湯)料金500円

紫雲荘:電話要(内湯・露天風呂)料金確認

パークロッジ深山:電話要(内湯)料金500円

越後屋:電話要(内湯・露天風呂)料金700円

実之屋(ミノヤ):電話要(内湯・露天風呂)料金700円

奥日光万蔵旅館:電話要(内湯)料金600円


日光湯元温泉ならではの珍しい日帰り温泉

温泉寺:8時~17時(内湯)料金500円

料金も安いし、土日に湯元行くと駐車場に結構な台数が泊まってるのでココが一番人気かも?珍しいしね。冬はやってないです。


自家源泉のお風呂

大半は源泉地から湧き出したお湯ですが、敷地内から湧き出してる自家源泉のお風呂を使ってる所もあります。

湖畔の宿湯の家:9時~18時(内湯)料金800円


日帰り入浴施設

宿泊施設はなく、日帰り入浴だけの所だから一番気軽に立ち寄る事ができるかと。ただどこも湯船の大きさ小さかったですよ~。

温泉寺:8時~17時(内湯)料金500円

五識の湯:11時~18時(内湯・露天風呂)料金900円

ゆの香:10時~17時(内湯・露天風呂)料金700円


ランチが食べられる日帰り温泉

ここでは気軽に日帰り入浴に行って同じ場所でメニューの中から好きなランチ・食事ができる所になります。

*ホテルなどでもありそうですが、確認してないので除いてます。

五識の湯:11時~18時が日帰り入浴時間で入浴料900円、ランチ食事時間は昼時のみ

ゆの香:10時~17時が日帰り入浴時間で入浴料700円、ランチ食事時間?

湯ノ湖にレストハウスがあるので、風呂は別、そこで食事だけをするという事もできます。


大きい浴槽で日帰り温泉

日光湯元温泉は小さい浴槽の宿や施設が多い感じの温泉地でした。その中でも大き目の湯船がある所です。

湯元板屋:12時30分~15時(内湯・露天風呂)料金1,000円

奥日光高原ホテル:12時30分~20時(内湯・露天風呂)料金800円

休暇村日光湯元:12時~15時(内湯・露天風呂)料金900円

奥日光小西ホテル:13時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円

おおるり山荘:13時~17時(内湯・露天風呂)料金500円


貸し切り風呂で日帰り温泉

奥日光小西ホテル:13時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円(別途貸し切り料必要)

紫雲荘:電話要(内湯・露天風呂)料金確認


露天風呂と内湯両方で日帰り温泉

冬季は露天風呂閉鎖してる所もあります。安い順にしてあります。

おおるり山荘:13時~17時(内湯・露天風呂)料金500円

スパビレッジカマヤ:12時~14時30分(内湯・露天風呂)料金600円

越後屋:電話要(内湯・露天風呂)料金700円

かつら荘:10時~15時(内湯・露天風呂)料金700円

実之屋(ミノヤ):電話要(内湯・露天風呂)料金700円

ゆの香:10時~17時(内湯・露天風呂)料金700円

ホテル花の季:12時~15時(内湯・露天風呂)料金800円

湯元ヒルサイド・イン:12時~17時30分(内湯・露天風呂)料金800円

奥日光高原ホテル:12時30分~20時(内湯・露天風呂)料金800円

休暇村日光湯元:12時~15時(内湯・露天風呂)料金900円

五識の湯:11時~18時(内湯・露天風呂)料金900円

湯守釜屋:11時~19時30分(内湯・露天風呂)料金1,000円

奥日光森のホテル:15時~未定(内湯・露天風呂)料金1,100円

奥日光小西ホテル:13時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円

湯元板屋:12時30分~15時(内湯・露天風呂)料金1,000円

紫雲荘:電話要(内湯・露天風呂)料金確認


日帰り温泉の安い順ランキング

季節変動もあり目安としてみてください。

1.温泉寺:8時~17時(内湯)料金500円

1.おおるり山荘:13時~17時(内湯・露天風呂)料金500円

1.パークロッジ深山:電話要(内湯)料金500円

1.奥日光ゆの森:電話要(内湯)料金500円

1.民宿若葉荘:14時~22時(内湯)料金500円

2.奥日光万蔵旅館:電話要(内湯)料金600円

2.スパビレッジカマヤ:12時~14時30分(内湯・露天風呂)料金600円

3.かつら荘:10時~15時(内湯・露天風呂)料金700円

3.湯乃湖荘:14時~18時(内湯)料金700円

3.ゆの香:10時~17時(内湯・露天風呂)料金700円

3.越後屋:電話要(内湯・露天風呂)料金700円

3.実之屋(ミノヤ):電話要(内湯・露天風呂)料金700円

4.ホテル花の季:12時~15時(内湯・露天風呂)料金800円

4.湖畔の宿湯の家:9時~18時(内湯)料金800円

4.奥日光高原ホテル:12時30分~20時(内湯・露天風呂)料金800円

4.湯元ヒルサイド・イン:12時~17時30分(内湯・露天風呂)料金800円

5.五識の湯:11時~18時(内湯・露天風呂)料金900円

5.休暇村日光湯元:12時~15時(内湯・露天風呂)料金900円

6.湯元板屋:12時30分~15時(内湯・露天風呂)料金1,000円

6.湯守釜屋:11時~19時30分(内湯・露天風呂)料金1,000円

6.奥日光小西ホテル:13時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円

7.奥日光森のホテル:15時~未定(内湯・露天風呂)料金1,100円


夜まで日帰り温泉してるランキング

*営業時間、土日は宿泊客優先とかになったりして日帰りやめたりしてたり、終了時間早めたりする時もあるみたいなので目安として見てください。

1.民宿若葉荘:14時~22時(内湯)料金500円(ここは結構融通が効くらしいです)

2.奥日光小西ホテル:13時~20時(内湯・露天風呂)料金1,000円

2.奥日光高原ホテル:12時30分~20時(内湯・露天風呂)料金800円

3.湯守釜屋:11時~19時30分(内湯・露天風呂)料金1,000円

4.湯乃湖荘:14時~18時(内湯)料金700円

4.湖畔の宿湯の家:9時~18時(内湯)料金800円

4.五識の湯:11時~18時夏20時の時も有(内湯・露天風呂)料金900円


私が入浴し記事を書いてる日帰り温泉

記事ページが開きます。

温泉寺:湯元温泉と言えばココだから行ってきました。

湯元ヒルサイドイン:どこにしようかとブラブラ歩いてて空いてそうだったから行ってきました。

五識の湯:いつも気になってた日帰り入浴施設だったので行ってきました。

ゆの香:源泉地に最も近いから3度ほど入った事も。

湯元板屋:L字型をした露天風呂は気持ちよかったです。


日帰り温泉入浴マップを手に入れよう

この前日帰り温泉行ったら、日帰り温泉入浴マップなる便利な地図を発見しました。

旅館案内所の様子

配布されてる所はバスターミナル近くの「旅館案内所」です。中に入ってスタッフに「日帰り温泉入浴マップ頂きたいんですけど~」と声をかければもらえます。

日帰り温泉入浴マップ

日帰り温泉入浴マップ
(拡大)地図に場所、営業時間、料金まで記載してありこのページの情報いらないじゃんという具合便利なものでした。地図上ピンク印が「旅館案内所」です。

この地図を入手して私も湯めぐりしたのですが、修学旅行の準備で殆どの宿が「今日は日帰りできないんです」だらけ・・・もう一組の観光客もこの地図を手にしてグルグル回ってどこも~と嘆いていたので、日帰り専門のとこならやってるから大丈夫ですよ~と声をかけました。

ホント、日光湯元温泉は団体客が多いから、宿の日帰り入浴の営業時間や営業日は当日行ってみないとわからないっす




湯守釜屋外観湯守釜屋露天風呂

湯守釜屋:栃木県日光市湯元2548(地図)電話番号:0288-62-2141

大浴場内湯・露天風呂貸し切り風呂

泉質:硫化水素含石膏性苦味泉(硫黄泉)の源泉かけ流し

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:11時から19時30分まで受付可能(20時退館)

入浴料金(タオル付) 大人1,000円、小学生以下小人500円(フェイスタオル無料)

コメント:内湯は6~8人入ってものんびりできるサイズだが、露天風呂はちょっと小さめです。

口コミ1:風呂は、露天風呂の湯温が入るたびに高すぎたり低すぎたりしましたが、元湯の名に恥じない、いい湯でした。

口コミ2:温泉の泉質は良い。しかし、温泉の温度が、お客によって勝手に変えられるので、若者や家族連れが入った後は、極端にぬるかった。


奥日光ゆの森外観奥日光ゆの森客室露天風呂

奥日光ゆの森:栃木県日光市湯元2549-3(地図) 電話番号: 0288-62-2800

大浴場内湯貸し切り風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴ランチ付きの日帰りプラン(12時~16時)1名10,000円要予約

日帰り入浴可能時間:要電話確認(ランチなしの場合)

入浴料金:お1人様500円(フェイスタオル200円バスタオル200円)

コメント:日帰りランチパックを除けば、単なる日帰り入浴より全室源泉かけ流し露天風呂付き客室と宿泊向きのホテルになってます。ここが経営というかここも経営してる元はゆの香という日帰りのみの施設もあります。


紫雲荘外観紫雲荘露天風呂

紫雲荘:栃木県日光市湯元2541-1(地図)電話番号:0288-62-2528

大浴場内湯有(露天風呂~無料)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴料金不明(要電話確認)

コメント:日帰り入浴は基本しない宿ですが、稀に14時~16時まで営業する時があるらしい~

口コミ1:お風呂も露天と内風呂と堪能させていただきました。
白濁としており,雪の中の露天もとても良かったです。

口コミ2:温泉は露天風呂、内風呂ともに広くはありませんが、露天風呂は家族風呂になっていたのがよかったです。


奥日光森のホテル外観奥日光森のホテル露天風呂

奥日光森のホテル:栃木県日光市湯元もみの木通り(地図) 電話番号:0288-62-2338

大浴場内湯・露天風呂有(内湯45分間2,160円)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:15時から終了未定(要電話確認)

入浴料金=大人1100円・小学生以下600円(フェイスタオル無料・バスタオル無料)

コメント:奥日光随一の露天岩風呂があり雪見風呂や紅葉などを見ながら入浴できるし、宿泊なら大浴場・露天風呂は15時~11時まで夜通しいつでも入れます。

口コミ1:温泉はいかにも効きそうな硫黄のお湯で、時間が経ってもポカポカしていました。

口コミ2:北関東と箱根・秩父の温泉巡りをした中で露天風呂と泉質は文句なし1番です。


奥日光パークロッジ深山外観奥日光パークロッジ深山内湯

奥日光パークロッジ深山:栃木県日光市湯元2549(地図)電話番号:0288-62-2211

大浴場内湯

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:要電話確認

入浴料金:大人500円、小学生以下400円、フェイスタオル200円、バスタオル無料

コメント:お風呂は内湯しかありませんが、宿泊の場合24時間利用可能だから有難いです。

口コミ1:宿泊者が少なかったので私一人でのんびりと硫黄の熱い温泉を満喫できた。もし露天風呂があれば文句なしです。

口コミ2:お風呂が狭い!狭すぎる!(涙)
脱衣所もシャワーも2人で限界です。湯船は、ゆったり入れるのは3人くらいまで。
あの狭さに他人と2人きりは、なかなか気まずいです(苦笑)


ホテル花の季外観ホテル花の季内湯

ホテル花の季:栃木県日光市湯元2549-4(地図) 電話番号:0288-62-2426

大浴場内湯・露天風呂有(日帰り利用不明)

泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)中性~弱酸性

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

入浴可能時間:12時から15時まで

入浴料金:大人800円・小学生以下500円(フェイスタオル100円・バスタオル200円)

コメント:大浴場は内湯と露天風呂ともに源泉かけ流しとなります。内湯は5~6人入ってもゆったりくつろげるサイズですが、露天風呂は小さいです。

口コミ1:温泉は程よい温度で硫黄泉の香りがほのかに立ち、とても心地よいです。

口コミ2:お風呂も広くて、ゆっくり入れて良かったです。
温度も、良かったです。泉質も期待通りでした。


スパビレッジ カマヤ外観スパビレッジ カマヤ露天風呂

スパビレッジ カマヤ:栃木県日光市湯元2549-28(地図) 電話番号:0288-62-8228

大浴場内湯・露天風呂有(40分間無料)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

入浴時間:12時から14時30分まで受付可能(終了要電話)・入浴料=大人600円・小学生400円未満300円(フェイスタオル100円・バスタオル200円)

コメント:バスターミナル、温泉寺に近い、目の前の源泉地湿原が露天風呂から見える。

口コミ1:温泉も程良い熱さで浴室も清潔で気持ちよく何度も入っちゃいました。

口コミ2:お湯がとろとろで、いかにも効能がありそうな温泉でした。


休暇村日光湯元外観休暇村日光湯元内湯

休暇村日光湯元:栃木県日光市湯元温泉(地図) 電話番号:0288-62-2421

客室数63(宿泊目安9,000円~)

大浴場内湯・露天風呂・壺湯

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12:00~15時まで受付可能(16時退館)

入浴料金:大人900円・4才~小学生500円(フェイスタオル108円バスタオル108円)

コメント:日光湯元温泉では二番目に大きい湯船かも?もしかしたら一番というのんびりくつろげるサイズの内湯と5~6人がゆったり入れるくらいの露天風呂があります。

口コミ1:他の宿のお風呂も入りましたが 休暇村が一番でした。

口コミ2:お風呂は想像通り素晴らしかったです!


奥日光高原ホテル外観奥日光高原ホテル露天風呂

奥日光高原ホテル:栃木県日光市湯元2549-6(地図) 電話番号:0288-62-2121

大浴場内湯・露天風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時30分から20時まで

入浴料金:大人(中学生以上)800円・小学生600円・小学生未満無料(フェイスタオル200円・バスタオル200円)

コメント:日光湯元温泉宿の中でこのホテルだけ二つの大浴場があり。しかも湯船のサイズが大きいからゆったりと入浴できます。男女別50名収容の大浴場と20名収容の中浴場、どちらも内湯と露天風呂がありますが、掃除やもろもろ制限があり、入浴時間によっては片方は利用できない場合もあるそうです。

口コミ1:温泉の泉質は大変いい。2つの露天風呂のにごり具合・色味・湯温の違いなども堪能。

口コミ2:湯元温泉はお湯が自分好みの濁り湯で,とても気持ちよく入湯させてもらいました。


奥日光小西ホテル外観奥日光小西ホテル大浴場

奥日光小西ホテル:栃木県日光市湯元温泉2549-5(地図) 電話番号:0288-62-2416

大浴場内湯・露天風呂有(45分間4,200円)

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:13時から20時まで受付可能(21時退館)*14時~16時まで利用できない場合もあり。

入浴料金:大人1,000円・子供800円(バスタオル・フェイスタオルセット300円)

コメント:24時間利用可能の大浴場には男体山の岩石で作った露天風呂ある。また貸し切り風呂はバリアフリーで車いすのまま手すり等も完備してる湯船近くまで行く事が出来ます。

口コミ1:温泉の泉質は素晴らしく、源泉掛け流しのメリットを十分に味わえます。

口コミ2:貸切露天は広々して綺麗で、湯加減も完璧でした。また大浴場の白濁の湯は、今まで浸かった温泉の中でも最高クラスだと感じました。


おおるり山荘外観おおるり山荘大浴場

おおるり山荘:栃木県日光市湯元2519(地図)電話番号:0288-62-2700

大浴場内湯・露天風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)


お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:13時から17時まで

入浴料金=お1人様500円(フェイスタオル無料・バスタオル50円)

コメント:お風呂は内湯は7~8人でもゆったりサイズの大きさ、ガラス窓の向こうの露天風呂も4~5人でゆったりサイズと湯元温泉宿にしては大きい浴場なので温泉に関しての口コミは悪くないです。

口コミ1:温泉は白濁硫黄泉で眺めの良い露天風呂で文句なし。

口コミ2:硫黄臭の漂う白く濁った温泉は期待を裏切ることなく大変良かったです。


湯元板屋外観湯元板屋露天風呂

湯元板屋:栃木県日光市湯元2530(地図)電話番号:0288-62-2131

大浴場内湯・露天風呂

泉質:硫化水素泉(硫黄泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時30分から15時まで

入浴料金:大人1,000円・小学生700円・小学生未満500円(フェイスタオル100円・バスタオル500円)

コメント:およそ300年前の江戸時代に創業したとされる日光湯元温泉の中で一番歴史ある宿で今は十二代目が宿を守ってます。高温の源泉を注ぐ量でお風呂の温度管理もしてるそうです。

湯元板屋の温泉に入ったよ。でお風呂の様子を詳しく。

口コミ1:温泉はブルーがかった乳白色のお湯がとてもよかったです。露天風呂では光の加減かエメラルドグリーンに見えて綺麗でした。

口コミ2:風呂は、内湯、露天とも自家源泉の掛け流しで、何も言うことはありません。白濁した硫黄泉につかって、ゆっくりと体を休めることができました。


越後屋外観越後屋露天風呂

日光四季の宿旅館越後屋:栃木県日光市湯元2559(地図)電話番号:0288-62-2325

大浴場内湯・露天風呂有(内湯で無料)

泉質:含砒素含石膏土類硫化水素泉(硫黄泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:要電話確認

日帰り入浴代金:大人700円、小学生以下600円(フェイスタオル200円バスタオル200円)

コメント:修学旅行などの団体さん利用が多そうな宿

口コミ1:源泉かけ流しの露天風呂。硫黄の匂いが強かったですが疲れた体には最高の温泉でした。

口コミ2:こんないい湯に巡り合えビックリ。硫黄泉マニアの我が家には大うけ!5回も入浴。かかとは滑らかになるし指先のあかぎれは閉じるし全身スベスベ。しかし熱い!罰ゲーム?と、一人で風呂場で笑いが出た。


湖畔の宿 湯の家外観湖畔の宿 湯の家内湯

湖畔の宿 湯の家:栃木県日光市湯元2512(地図)電話番号:0288-62-2431

大浴場内湯有(宿泊者専用)

泉質:含砒素含石膏土類硫化水素泉(硫黄泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:9時~18時

入浴料金:お1人様800円

コメント:自家源泉の温泉に入れる宿。

口コミ1:豊富な湯量と熱いお風呂は他の宿では味わう事のできない贅沢な温泉

口コミ2:建物は年季が入ってますが不便はなく、とにかくかけ流しの温泉が最高です。硫黄の香りの白濁湯で、お湯は熱めですが水で調整可能ですし、温泉好きの私を大変満足させてくれました。


民宿若葉荘外観民宿若葉荘内湯

民宿若葉荘:栃木県日光市湯元2538(地図)電話番号:0288-62-2523

大浴場内湯

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:11時~22時(夜遅い場合確認)

入浴料金:大人500円子供250円(フェイスタオル250円)

コメント:大浴場は湯船も小さくマニアにも人気の宿。日帰り入浴は電話確認要ですが、相談すれば夜遅くまで対応してくれるそうです。


かつら荘外観かつら荘大浴場の様子

にごり湯の宿 かつら荘:栃木県日光市湯元1067(地図)電話番号:0288-62-2571

大浴場内湯・露天風呂

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:10時~15時まで

入浴料金:大人700円3歳~12歳500円

コメント:浴槽サイズは小さいものの清潔感ある浴場で内湯のガラスの向こう側に露天風呂もあります。

口コミ1:小さめな露天風呂でしたが、他の宿泊客とかぶらなかったので気になりませんでした。鳥のさえずりと、流れる雲をみながら何度も長湯してしまいました。

口コミ2:温泉は白濁の濁り湯で大満足です。加水もしていないので源泉は熱いぐらいです。


湯元ヒルサイドイン外観湯元ヒルサイドイン大浴場

湯元ヒルサイド・イン:栃木県日光市湯元2536(地図)電話番号:0288-62-2434

大浴場内湯・露天風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:12時30分から17時30分まで(要電話)

入浴料金:大人・子供800円/幼児・ベビー600円 (タオル+200円)

コメント:内湯は4人ぐらいならゆったり、露天風呂は3人ぐらいならゆったりサイズの大きさでした。

湯元ヒルサイドインで日帰り入浴したよで詳しく。

口コミ1:お風呂は源泉そのもので熱過ぎてなかなか入れずやむなく加水せざるを得ませんでした、それでも熱かったですが泉質は良かったです

口コミ2:今回、別の旅館のお風呂にも入りましたが、湯元ヒルサイド・インのお風呂の泉質は一番良かったです。PHは6.5?くらいだと思いますが、入浴後の感触は一番スベスベしました。


実之屋(ミノヤ)外観実之屋(ミノヤ)露天風呂

実之屋(ミノヤ):栃木県日光市湯元もみの木通り(地図)電話番号:0288-62-2464

大浴場内湯・露天風呂

泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:要電話

入浴料金:大人700円小学生以下500円(フェイスタオル無料)

コメント:内湯は男女別ですが露天風呂は1つなので時間制で男女交代になります。

口コミ1:お風呂は源泉かけ流しでかなり熱いお風呂だったので、加水して入りましたが、お風呂上がりもずーっとぽかぽかでとても気持ちの良いお風呂でした。

口コミ2:温泉は泉質がとてもよく、内風呂は大きくありませんが、露天はとてもいい雰囲気で素敵です。


湯乃湖荘正面湯乃湖内風呂

湯乃湖荘:栃木県日光市湯元2549(地図)電話番号:0288-62-2534

大浴場内湯

泉質:硫黄泉

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:14時~18時

入浴料金:お1人様600円(フェイスタオル150円バスタオル300円)


奥日光万蔵旅館外観奥日光万蔵旅館内湯

奥日光万蔵旅館:栃木県日光市湯元2553(地図) 電話番号:0288-26-3333

大浴場内湯

泉質:硫黄泉

お風呂写真ギャラリー

日帰り入浴

日帰り入浴可能時間:電話要確認

入浴料金:お1人様600円

コメント:バスターミナルのすぐ近くにあります。


湯元温泉寺湯元温泉寺内湯

温泉寺:住所:栃木県日光市湯元2559

大浴場内湯貸し切り風呂

泉質:泉質は含硫黄ーカルシウムーナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(流化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴期間:4月中旬~11月下旬

日帰り入浴可能時間:8時~17時頃まで(若干日で違うみたい)

入浴料金:入浴料金は大人500円、子供(4歳~小学生)300円*入浴休憩は1時間まで

休憩所:有り

休日:たぶん不定休*冬季閉鎖

駐車場:境内無料(バスターミナル周辺無料駐車場から歩いても3分前後)

コメント:薬師如来がある本堂の横が日帰り温泉施設というより日帰り入浴可能なお寺という表現がいいのかも?お風呂は内湯のみですが大広間の休憩所まであります。ただし食事やコーヒーなどそういう設備はありません。お寺自体に駐車場があるので車の乗り入れも可能です。朝一番は源泉がかけ流されてる状態だったからお風呂の温度は源泉温度に近い70℃くらいあるらしい~水を入れて適温にするまで約10分かかるらしいです(笑)お寺で温泉なんて珍しいし、内湯しかないけど安いから土日は人気ありますね~。湯船は4人サイズだから寺の境内の駐車台数で混んでるかどうか確認したほうがいいかも?沢山いるとイモ洗い状態になりかねないっす。

湯元温泉寺で日帰り入浴したよで詳しく。


五識の湯正面五識の湯露天風呂

ゆ処山月 五識の湯:栃木県日光市湯元2533 電話番号:0288-62-2151

大浴場内湯・露天風呂貸し切り風呂

泉質:泉質は含硫黄ーカルシウムーナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(流化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴可能時間:冬季11時~18時、夏季11時~20時(早終いする場合あり)

入浴料金:入浴料金は大人900円、子供500円*制約ありコメント覧

休憩所:食事処兼用で有り

定休日:不定休

駐車場:敷地内あり(バスターミナル周辺無料駐車場から歩いても3分ぐらい)

コメント:ここはホテル山月が運営してて2階が男女別大浴場、1階は食事処と座敷があるからランチも可能。小規模ですが日光湯元温泉の中では一番日帰り入浴施設っぽい所です。目の前に4~5台停められる駐車スペースもあります。下の覧の「ゆの香」のすぐ近くにあります。入浴時間に制限はありませんでしたが、2階で入浴後1階に降りたら再入浴は遠慮してもらうシステムでした。また早じまいする時もあるようで夕方以降に入ろうとしてるなら17時までに電話確認も求めてました。内湯は4人がゆったり入れるくらいのサイズ、露天風呂は2人で圧迫感を少し感じるサイズの大きさでした。

五識の湯で日帰り入浴したよで詳しく。


ゆの香正面ゆの香露天風呂

ゆの香:栃木県日光市湯元2536 電話: 0288-62-2326

大浴場内湯・露天風呂貸し切り風呂

泉質:泉質は含硫黄ーカルシウムーナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(流化水素型)(中性低張性高温泉)

日帰り入浴可能時間:10時~17時

入浴料金:入浴料金は大人700円、子供500円、幼児300円

休憩所:食事処兼用で有り

定休日:不定休

駐車場:敷地内1~2台有(バスターミナル周辺無料駐車場から歩いても3分ぐらい)

コメント:温泉源泉地に一番近い日帰り入浴施設というより食事処が日帰り入浴もできるという表現が正しいかも。だからランチも食べられます。内湯は4~5人が足を伸ばしながらゆったり入れるサイズ。露天風呂からは湿原、源泉地側の眺めを見る事が湯船のサイズは4人入ると圧迫感を感じる大きさで2人が横並びに足を伸ばせるサイズでした。上の覧の五識の湯と50m位と近い場所にあります。今は日帰りだけですが、ここの宿泊棟が奥日光ゆの森になってます。土日は源泉地から近いから混んでる時もあります。また入浴休憩は1時間でした。

源泉ゆの香で日帰り入浴したよで詳しく。


 

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