バンジップテング

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草津温泉スキー場ジップラインBanZipTENGU(バンジップテング)に乗った


草津温泉スキー場ジップライン「BanZip TENGU(バンジップテング)」に乗った


草津温泉に一人旅をした時、草津温泉スキー場(天狗山ゲレンデ)にあるジップライン「BanZipTENGU(バンジップテング)」に乗った時の感想(口コミ)を書いてます


BanZip TENGU



バンジップテング:群馬県吾妻郡草津町大字草津白根国有林158(地図)
営業時間:9時~受付16時※季節により変動あり
定休日:無休※メンテナンスや悪天候時は営業を見合わせる場合あり
料金:大人2,000円、小学生1,200円*草津温泉感謝券利用可
利用制限:小学生以上、体重25kg以上110kg未満の方に限る(18歳未満は保護者の署名が必要)
DATA:滑走距離500m高低差108m最高時速約70キロ
駐車場:無料
アクセス:関越自動車道渋川伊香保インターより約57.7キロ車で約75分、草津温泉バスターミナルから約1.4キロ徒歩約27分(無料シャトルバス有)




ジップラインの様子と感想(口コミ)

草津温泉スキー場天狗山プレイゾーン

1人旅最終日、草津町ふるさと納税した返礼品の感謝券(金券)が2000円分だけ残ってしまったのでジップライン「 BanZip
TENGU(バンジップテング)」で消化する為草津温泉スキー場天狗山ゲレンデへ

「BanZip TENGU(バンジップテング)」

すでに他の人飛んでる~おじさんでも大丈夫だろうか?

天狗山プレイゾーンアトラクション受付

天狗山プレイゾーンの受付へ「おじさんでも大丈夫ですかぁ?」「この前80代のお爺さんも楽しみましたよ~」と安心できる返答



誓約書兼バンジップテング利用申し込み書に「名前、性別、生年月日、年齢、体重、住所、電話番号」を記入

ロッカー

バッグなどの持ち物と一緒には乗れないという事で受付所内コインロッカーへ荷物をしまう

ジップライン用ジャケット

専用のジャケットを身につけた

ジップライン専用ジャケットろ着る

黒のジャケットの上でわかりにくいですが、お尻の方までブランとしてたジャケット

リフト

リフトに乗って上へGO

天空カフェの席と「BanZip TENGU(バンジップテング)」乗り場

リフトを降りて天空カフェ「天狗山テラス」の上をとぼとぼ歩いて乗り場へ

「BanZip TENGU(バンジップテング)」乗り場

さぁ飛ぶか!

「BanZip TENGU(バンジップテング)」乗り場からの景色

温泉街一望できて景色は最高なれど、到着地点がかなり小さく見えて・・・・思ってた以上に高所というのがここでわかった、このジップラインは日本一の急こう配を滑空するらしい

「BanZip TENGU(バンジップテング)」乗り場で記念撮影

発射台に立つ前にスタッフにスマホで撮ってもらった(わお逆光だ~)・・・なお飛んでる最中はスマホで撮影しちゃダメとの事

「BanZip TENGU(バンジップテング)」乗り場から麓を見る

ワイヤーに接続され、3,2,1GO~、一瞬ガクンと落ち、下へ向かって段々加速、恐怖心は最初のガクンで終了、加速中は風と下界の景色が素晴らしく爽快、楽しい

「BanZip TENGU(バンジップテング)」降り場から山頂を見る

あっという間にと着地点に到着、私の場合写真の木が近づきその上を飛んでる時が一番気持ち良かった

「BanZip TENGU(バンジップテング)」降り場

階段下りて受付に行ってジャケットを脱いで、ロッカーから荷物取り出して終了!ハッキリ言ってコレはあっという間に滑り落ちるが爽快で楽しかった、価格も上りリフト代込みだからそんな高くないアトラクションではないかと!オススメ!

ただ、1人で行っても楽しいけど、滑り落ちてる状態の空中写真を下から撮ってくれる人がいた方がいいかも、友達どうしや家族で行くなら全員で頂上に行かず、下で撮る人、上で乗る人の2班に分けて、交互交代しながら乗ったほうがいいかも

 

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群馬県 草津温泉   コメント:0

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